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【メジャスピ】”26 S1 All-Star #1 性能評価

以下に該当する選手は追加で高評価

おすすめ称号は以下の通り

ジェイコブ・ミゾラウスキー

長所
  • 先発にあるまじき球速と球威の高さ
  • 縦スラカット
  • 高速スライダー横カット
  • 特殊能力
  • サイドスピンファストSとフォーシームAの組み合わせ
懸念点
  • 三位一体(投手)不可
  • 縦スラカットの変化量差が小さい
  • 高速スライダー横カットの変化量差が小さい
  • 珍しい球種の組み合わせで通用するかは未知数
  • 限界突破が難しい
総合評価

球威でごり押す先発投手。『変幻自在』、『怪物球威』が発動可能なのでリンク発動要因としても優秀、しかし三位一体(投手)が出ないのは少し悲しい。リアタイでは未知数だが、それ以外のモードでは活躍が期待できるので純正にはおすすめ

クリス・セール

長所
  • 称号なしで『三位一体(投手)』可
  • 特能強化で扱いやすくなった
  • 中継ぎ可能で高いステ
懸念点
  • TBが強すぎる
  • リアタイではそこまで強くない
総合評価

『変幻自在』、『怪物球威』、『キラーピッチ』、『三位一体(投手)』が発動可能で、かつ中継ぎも可能というオートリーグではかなり貴重な選手。純正は持っていても損はない選手だが、強みがTBとほぼ同じなのでオールスター勢は優先度は高くない

クリストファー・サンチェス

長所
  • 高い表ステ
懸念点
  • 今永セレクションが強すぎる
総合評価

今永セレクションのせいで評価がめちゃくちゃ低い。オートリーグでもそれほど強みがない性能なので、サンチェスが欲しいならシーズンオフを待とう

アーロン・ジャッジ

長所
  • 称号でパワーS可能
  • 称号なしで『三位一体(野手)』可
    • 上記二つを両立可
  • 最強特能セット
  • 守備性能も高め
懸念点
  • 足が遅い(といって揚げ足取りレベルのいちゃもん)
総合評価

新バージョンが出るたびに最強になっているよくわからない人。WBC版を持っているプレイヤーはそこまででもないが、それ以外のオールスター勢ならほぼ必須級の打撃性能をしている。とりあえず現環境最強RF。この打力で守備性能が高めなのも嬉しい

大谷翔平

長所
  • 称号でパワーS可能
  • 称号なしで『三位一体(野手)』可
  • 特能のパワー上昇量+19
  • ハイバランスな表ステ
  • マスターが容易
懸念点
  • 守備できない
  • スプレーヒッター持ちのスラッガーに取って代わられる可能性大
  • WBC版が強すぎる
総合評価

現役最高のDH要員。マスターもしやすく能力も高い。ただベーブ・ルースや以降のスラッガーの存在におびえながら使うことになる。弱くはないが代わりはいくらでも作れてしまう。『規格外』の副次的効果がどれほど強いかによっても評価は変動するか

ジョー・ライアン

長所
  • 『変幻自在』、『怪物球威』、『キラーピッチ』可
  • 称号なしで『三位一体(投手)』が発動可
  • ツースプ持ち
懸念点
  • 球種がリアタイ向きではない
  • 中継ぎ適正剥奪
総合評価

純正のオートリーグメンバーとしては優秀だが、リアタイ向きの性能ではない。ただでさえ優秀な投手が実装されている中では没個性

ピート・クロウ=アームストロング

長所
  • 称号なしで『三位一体(野手)』可
  • 最高クラスのCF守備性能
  • 控えとしては最強クラス
  • パワー最大+18
  • 控えとして永遠に使える
懸念点
  • ミートが低すぎる
  • CFのライバルの存在(TBとLe)
総合評価

ナ・リーグのCF守備要員は最強クラスで、純正であればスタメンでもいい性能。ただ打力の不足分に対していささか過剰すぎる守備走塁能力なので、ケン・グリフィーのような選手がくるとオールスター勢やリアタイでは変えられてしまう

バイロン・バクストン

長所
  • ☆1称号で『三位一体(野手)』
  • 称号『レンジモンスター』で適性B、『三位一体(野手)』可
懸念点
  • PCAの下位互換
総合評価

PCAの下位互換。パワーと走力はともかく、ミートと守備性能が限定選手にしてはさみしい。それ以外でも高配点スピリットリンクにあまり絡まない能力値なので、純正としてもそこまで必要ではない。CF版アロザレーナみたいな感じ

キャム・シュリットラー

長所
  • 称号なしで『三位一体(投手)』発動
  • 特能が優秀
  • スイーパーカット持ち
懸念点
  • リアタイ向きの球種ではない
  • 球種が少ない
  • マスターが難しい
総合評価

リアルでは大活躍中だが、リアタイ性能はかなり厳しめ。OTWで実装されたこともなく、純正でも中々素材を集めきれていないはずなのでマスターにすること事態も難しい。マスターにする価値もかなり高いというわけではない

シェイ・ランガリアーズ

長所
  • 捕手として高い打力を持つ現役
  • 称号で『三位一体(野手)』可
  • 称号で適性B可
  • 特能のパワー上昇量が+17でパワー99可
懸念点
  • 捕手にあるまじき捕球の低さ
  • 適正Bと『三位一体(野手)』が両立できない
総合評価

捕手として高いパワーを持つ優秀な選手。称号を使えば『三位一体(野手)』を発動できるのだが、そうなるとパワーをあげられないのが少し厳しい。それでも現役でこのレベルの選手はそうそういないので純正はお勧め。オールスター勢はどうせエグイの来るからスルー

CJ・エイブラムス

長所
  • 称号で『三位一体(野手)』可
  • 特能でパワー+16
  • HRが打てる遊撃手
懸念点
  • 守備性能が低すぎる
総合評価

高い打力が魅力の遊撃手だが、最低でもB無いと厳しい守備適性がCとかなり低く、裏ステも低め。その他の高配点のスピリットリンク要因にもなれない。純正なら活躍のチャンスもあるが、ボビー・ウィットJrが強すぎるのでだめです

ジョーダン・ウォーカー

長所
  • スプレーヒッター持ちのスラッガー
  • 称号で『三位一体(野手)』可
  • 25S2でOTW実装
懸念点
  • スプレーヒッター持ちではパワー低め
  • 守備性能はジャッジに劣る
総合評価

ジャッジと似たような長所を持つRFだが、走力が高いがミートと守備が低い。純正以外ではジャッジが優位になってしまう。純正なら文句なしで優秀、OTWで獲得していたら即マスター可能なのも嬉しい

ジョアン・デュラン

長所
  • 『変幻自在』、『怪物球威』可
  • 球速がかなり速い
  • 特能が優秀
  • サイドスピンファストSとフォーシームSの組み合わせ
  • 称号で制球A可能
懸念点
  • 似た回転の変化球の組み合わせがない
  • 『三位一体(投手)』が発動できない
総合評価

ロマンあふれる性能で純粋な性能はかなり高い。しかしリアタイ向きの性能と呼ぶには少し疑問が残る上に、スピリットリンクでも『三位一体(投手)』が発動できないのは厳しい

ブランドン・マーシュ

長所
  • 直近でTB実装。純正なら素材がある可能性が…
  • 称号で『三位一体(野手)』可
  • 珍しい適性BのLF
  • スプレーヒッター持ち
  • 全発動でパワー+17
懸念点
  • 『チャンス』の発動タイミング
  • 裏ステは高くない
  • LFにしては物足りない素の打力
総合評価

純正ならおすすめの選手。パワー+3で『三位一体(野手)』、特能全発動でパワー100に到達と打力も申し分なし。ただ外野手にはある程度の走力も欲しいので、ジャッジほどの打力が無いのであれば走力Aが欲しかった。今回のガチャでは優秀なLFではある

ランディ・アロザレーナ

長所
  • 称号なしで『三位一体(野手)』可
  • フラットショット要員
  • ミートが上がっているので多少使いやすくなった
  • 限定実装が多くマスターが比較的容易(純正)
懸念点
  • 特能の『初球』が使いにくい
  • 守備能力が低め
総合評価

マーシュよりも走力はあるが、守備性能が低いので使いづらい。TBシュワーバーですらBあるのでなおさら。打力や走力で活躍できればいいが特能がそれほど優秀では無いのも辛い。マリナーズ純正でもそこまで優先すべきではない気がする

ブラディミール・ゲレーロJr.

長所
  • 称号で『三位一体(野手)』可
  • フラットショット要員
  • 比較的マスターが容易
懸念点
  • 歴代最弱のゲレーロJr
総合評価

これまで実装されたゲレーロJrの中でも最弱で、特に特能がひどすぎる。打力の低下分を我慢できるような守備・走塁能力もないので引く価値はほぼない

フレディ・フリーマン

長所
  • 称号なしで『三位一体(野手)』可
  • 称号で『鉄壁の内野陣』要員
  • スプレーヒッター持ち
  • 全発動でパワー+16
懸念点
  • 『三位一体(野手)』と『鉄壁の内野陣』の両立不可
  • スプレーヒッター持ちにしてはパワー低め
総合評価

ドジャース純正最強の一塁手。純正でかつ一塁手で適性Bになれる貴重な選手なので、上昇量も多いことから称号『レンジモンスター』で適性を優先してあげたい。そうするとパワー82となり、特能込みで最大98のパワーとなる。純正なら是非ともほしい。オールスター勢はスルーでもいい。『三位一体(野手)』と『鉄壁の内野陣』の両立が出来たらもっと優先度は高かった

オットー・ロペス

長所
  • 称号なしで『三位一体(野手)』可
  • 特能全発動でミート+16、パワー+15
  • フラットショット要員
懸念点
  • 特能がピーキーすぎる
  • ユーティリティ発動できない
総合評価

リアタイ的にもスピリットリンク的にもあまり優秀な選手とは言えず、単純に使いにくい。遊撃手の守備要員なら適性Aは欲しい。ボビー・ウィットでいいよねとなってしまう。せめてスピリットリンク『ユーティリティ』が発動可だったなら、もう少し評価は高かった

チェイス・バーンズ

長所
  • 直近のOTWで実装されマスターがかなり容易
  • 称号なしで『三位一体(投手)』可
  • 『変幻自在』、『怪物球威』と優秀なスピリットリンク要員
  • 中継ぎ可能
懸念点
  • リアタイ向きの性能ではない
  • 特能もそれほど優秀ではない
  • 似たような回転の変化球の組み合わせもない
総合評価

運営の嫌がらせでスラガイジにされた期待の若きエース。純正のリンク要員としてはこの上なく優秀だが、リアタイでは全く期待できないのでオールスター勢は絶対にスルー。なんなら純正も無理しなくていいレベルだが、OTWで実装されているのは本当に大きい。ロスターの置物性能はピカイチ

レンジャー・スアレス

長所
  • 無し
懸念点
  • ほぼ全て
総合評価

獲得する価値が全くと言ってない。全プレイヤーのハズレ枠。マスターにして称号つける価値もない。これを引かなければとりあえず最悪は免れるというレベル。本当にひどい

アロルディス・チャップマン

長所
  • 称号で球威S可能
  • 特能がタイミングを選ばず発動しやすくなり改善された。優秀。
  • 多く限定実装されているので比較的マスターが容易
  • 特能でパワーが-14
  • ツースプ持ち
懸念点
  • 制球が低下
  • シンカーがそれほど強力な変更点ではない
  • 配球読まれたら終わりのリアタイ性能
総合評価

アワード版に比べ、登板タイミングを選ばずに投入できるようになり使いやすくなった。基本的な性能はこれまでのツースプ持ち版と変わらず。コースの隅に投げ込めれば基本的には抑えられる球威を持っている。投球術は単純だが未だに強力である

オジー・アルビーズ

長所
  • 称号なしで『三位一体(野手)』可
  • 『鉄壁の内野陣』要員
  • 『スイッチヒッター』要員
  • 守備の安定感が高い
懸念点
  • 表ステの性能が低め
  • 特能が使いにくい
総合評価

純正のリンク要員としては優秀だが、打撃性能が低く、肝心の守備も走力が低いのでイメージよりもさらに守備はザルな気がする。純正のベンチ要員が関の山か。オットー・ロペスと長所短所を入れ替えたい性能

メイソン・ミラー

長所
  • 称号『ゼロバレル』で球威Sと
    『三位一体(投手)』の同時発動可
  • 『変幻自在』、『怪物球威』、『キラーピッチ』と理想的なスピリットリンク要員
  • 二種スライダー
  • 球速がクソ速い
  • 特能も優秀
  • ツーシームと高速チェンジアップ
懸念点
  • 制球が低め
  • 二種スライダー自体は慣れやすい
総合評価

リアタイ性能もオートリーグ性能も高めのCL。速球の速さと二種もちで予測打ちのプレイヤーならほぼ制圧しやすい。上位勢には厳しいだろうが勝率6割前半までなら通用するレベルだと思われる。純正プレイヤーは獲得推奨

ドレイク・ボールドウィン

長所
  • 称号で適性B可
  • 称号で『三位一体(野手)』可
  • 捕手にしては高い打力
懸念点
  • 使いにくい『チャンス』
  • 『三位一体(野手)』と適性Bが両立しない
  • 捕手として守備性能が低め
  • 打撃性能とスピリットリンク要員としては『新人王』の方が使いやすいかも
総合評価

アルビーズと共にブレーブス純正としては獲得しておきたいところだが、課金してまで引く価値は無いという感じの性能。ブレーブスは優秀な内野手が多いので適性が高い捕手は貴重ではあるのだが、何となく引く気が起きない。ごめんなさい

アーニー・クレメント

長所
  • 称号で『三位一体(野手)』可
  • 称号で遊撃手適性Bか二塁手適性Bを選択可能
  • OTW実装済み
懸念点
  • パワーが貧弱
  • 二塁手と遊撃手の一方しか適性Bにできない
  • 守備が売りなのに裏ステが低い
  • そのくせ守備積極
  • さらに足が遅め
  • 『ユーティリティ』が発動しない
総合評価

オットー・ロペスよりはましだが、使いにくい事に変わりはない。適性は多いのに『ユーティリティ』は発動せず、守備に安定感も無ければ、肩も弱いので二塁手以外はあまり守らせたくない。弾道3でムーンショット++は弱点補強の意味では悪くないので、いっそバレルブラストで左ミートとパワーを同値にした方が良いかもしれない。生意気にも☆4の称号を要求するのがムカつく

アドリー・ラッチマン

長所
  • 称号なしで『三位一体(野手)』可
  • 守備力の高めの捕手
  • 『捕手』もち
  • 『鉄壁の内野陣』要員
懸念点
  • 表ステの貧弱さに守備力が釣り合っていない
  • オリオールズで必要なOBを獲得しているのであれば、『鉄壁の内野陣』要員としてもいらない
  • 特能が使いにくい
総合評価

正直純正でもあまり優先度は高くない。長所よりも短所が目立つのでこの後のガチャの為にためておいた方が純正は賢明。オールスター勢はそもそも見向きもしない

ジュニオール・カミネロ

長所
  • フラットショット要員
  • 特能のパワー上昇量が+17
懸念点
  • 特能弱体化、スプレー剥奪
  • 守備・走塁性能が低い
  • 『三位一体(野手)』発動不可
  • WBC版が強力
総合評価

WBC版さえ持っていれば、取る必要はない程度に弱体化。スプレーもないので、獲得難易度の差から通常版の方がマシなレベル

ブライアン・ベイカー

長所
  • 邪悪な高速チェンジアップ二種
  • 特能優秀
懸念点
  • スピリットリンク要員としては最低レベル
  • ツーシームがない
  • 二種以外に強みがない
総合評価

中継ぎには珍しい高速チェンジアップ二種なのでリアタイ性能は高いのだが、ノーラン・ライアンほど凶悪ではないので上位陣には通用しなさそうなのが懸念点。レッズ版カスティーヨが流行っていれば……。リアタイ性能に特化しすぎて高配点である『変幻自在』、『怪物球威』、『キラーピッチ』、『三位一体(投手)』のどれにも該当しない能力値なので、恐らく運営の罠。中間層レベルなら全然リアタイでも強い

マット・オルソン

長所
  • 称号なしで『三位一体(野手)』可
  • 『鉄壁の内野陣』要員
  • 高いパワーと守備の両立
  • HRを打つ能力はSW版より上
懸念点
  • 特能が若干微妙
  • 鈍足
  • 一塁手というポジション
総合評価

またもやブレーブス。称号いらずで『三位一体(野手)』と『鉄壁の内野陣』が両立するのでとても優秀。ただ不動の一塁手と呼ぶにはもう少しだけミートと特能のラインナップを良くしてほしかった。純正なら普通に優秀でフリーマンを優秀扱いしているので低評価を下すわけにもいかないが、レジェンドでオルソンを超える選手を用意されないように祈ろう

マックス・マンシー

長所
  • 適性Bで『鉄壁の内野陣』要員
  • 高いパワー
  • パワー上昇量が+17
懸念点
  • 『三位一体(野手)』発動不可
  • 鈍足
  • 裏ステは低め
総合評価

オールスター勢はスルー。ただドジャース純正ではかなり優秀な選手。最新モメンタムで三塁手適性Bを持ちつつHRを狙える打力を持っているというだけでもありがたい存在で、在籍中の選手で賄えるのであればなおさら。選手としてはTB版が最優秀だが、実際に起用しやすいのはこちら。なにかと投手や守備要員には困る球団なので、余裕があれば、取っておきたい

カイル・シュワーバー

長所
  • 称号でパワーS可
  • 称号なしでも特能込みでパワー100を突破
  • マスターが容易
懸念点
  • 打力というかパワーのみ
  • WBC版が打力最強
  • TB版は守備は良い
  • スプレーヒッターがない
総合評価

パワーだけは本当に凄いが、これまで実装されてきたバージョンの方が使いやすいので相対的に要らない。純正的にも別に要らないんじゃないか。マスターにしやすいのも長所だが、もうしばらくはいいよ

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