評価基準や基本情報
- 2026年9月10日実装,
- 2800モメンタム最初の限定選手
- イベント:ナ・リーグアニバーサリー選手投票
- 評価はリアタイ性能とスピリットリンクを評価しているつもり
- 評価はリアタイでの貢献度の比重高め
- 掲載順はOVRから降順
- 単純にゲーム内での性能を評価しているので、現在の活躍は一切考慮しておりません
- 限定第4特能は下の通り

- 以下に該当する選手は追加で高評価
- 野手なら『三位一体(野手)』
- おすすめ称号は以下の通り
- 野手ならパワーor適性上げてB以上になるor2つ以上の能力が同値可能なもの
ウィルソン・コントレラス
長所
- ミートが高め
- 兄コントレラスではトップクラスにまともな特能
懸念点
- チャンスが使いどころを選ぶ
- 今回のメンバーではパワー、特能が弱い方
総合評価
緊急時には捕手としても起用が出来るスラッガー。ただガチャ的には打力が低めで、守備力走力も突出していないので、純正以外はおすすめしない
ジョーダン・ウォーカー
長所
- パワー上昇量は最強クラスの特能セット
- 走力もある
- OTW実装経験あり
懸念点
- フルスイングでミートが落ちる
- ミートが少し低め
- 守備力
総合評価
今年の優勝者ということでフルスイングが実装。パワー上昇量は最大で23になりホームランはかなり打ちやすい。限定特能が完全発動しなくても+20なので代打として置いておきたい。さらに今回のガチャでは最速の走力なので代走としても使える。純正では記念で取っておきたい
ブライス・ハーパー
長所
- スプレーヒッター持ち
- 称号なしで三位一体
懸念点
- 弾道3
- チャンスのせいで、起用タイミングが限られる
総合評価
今回のガチャでは中途半端にも見える選手。パワーや弾道が物足りず、守備走塁で挽回できているわけでもない。限定特能は今回それほど優秀でもないのでわざわざ狙う必要がない
ジュニオール・カミネロ
長所
- パワーA85という高さ
- パワー上昇量は最大+17
懸念点
- スプレーヒッター剥奪されたまま
- 守備走塁はひどい
- ミートが低め
- 弾道2へ変化
総合評価
スプレーヒッターが無くなった事はしょうがないとして弾道2に変化したことで、使い慣れているプレイヤーでも操作感が変わってきそう。パワーはかなり高いのでそっちの心配はない。代打で使えればよし
ベン・ライス
長所
- OTW実装経験あり
- ミートは高め
懸念点
- パワーは今回では普通
総合評価
特能がましになった左のコントレラス。ヤンキース純正は継承してOK。わざわざ狙うほどの性能はないが、弱くはない
カイル・シュワーバー
長所
- 今回のガチャで最高のパワーA88
- パワー上昇量は最強の特能セット
- パワーが高すぎてスプレーヒッターいらないレベル
懸念点
- とうとう守れなくなる
- 相変わらずミートは低い
総合評価
今回のガチャで最大のパワーを持ち、スプレーヒッターはないがパワーがありすぎて正直なくても逆方向にHRを打つのは苦労しない。これまでの長所をさらに尖らせて、短所も強めになった。いよいよDH以外にやることがないので、DHが埋まっているのであれば代打で
村上宗隆
長所
- ほぼ理想的な特能セット
- 守備位置が3種
懸念点
- 今回のガチャでは並の性能
- 守備走塁はアレ
総合評価
ベン・ライスのパワー以外を下げて特能を良くしたらこんな感じになる。スプレーヒッター持ちというだけでも当たり、日本人ということもあり今後も何かと優遇されるだろうから、ハズレということはないがオールスター勢にはいらんか
ジャック・カグリオン
長所
懸念点
- 能力が低すぎる
総合評価
デビューして間もない選手の為、記念に獲得する以外の理由を見つけられない

