【メジャスピ】”25 S2 Japan & Taiwan Legends #1 性能評価

メジャスピ

評価はリアタイでの貢献度の比重高め。掲載順はポジション→OVRから降順

前田健太

OVRが高く球種も多彩だが、球速が低めで特別強力な球種も無いのでそこまで強くはない。通常版や特別版などが何度も来ているのでマスターの難易度は低めだが、現状はツインズ版が最強か?

今永昇太

ツーシームスプリット以外で強力な球種が少ないので、かなり厳しい。オートリーグで辛うじて使えるか。前田健太と同じでマスターの難易度が比較的低い以外の魅力が少ない。

菊池雄星

はい、害悪。

縦スラカット、高速チェンジアップ、奪三振と同点阻止で変化量強化。邪悪すぎる。オートリーグは頼りにならないがリアタイでは最強クラス。大当たりの選手ではあるが、制球が低いのでリアタイでもベストピッチが出せる上級者向けではある。

千賀滉大

最新モメンタムで能力も強力だが、ツーシームが無いのが辛いか。特能で変化量が+2になるのがえぐいが、慣れられるときつくなる。ただ、球威が高くゴーストフォークの球威も良いので普通に強い。ゴーストフォーク頼りになってしまうが、リアタイでもまだ使える選手。

松坂大輔

高速スライダーとカット、ツーシームスプリットがあるが、現代の投手と比べて球速が低めなのでそこまで強くはない。制球も低くリアタイでもそこまで通用しないかもしれない。使用者が少なすぎて却ってハマる場合もあるがおすすめ選手ではない。

クオ・ホンチー

高速スライダー二種、高速チェンジアップとサークルチェンジ、フォーシームSと球種の質が高く、更に特能奪三振、逃げ切りで変化量がさらに上がると使っていて楽しい選手ではある。球速もそこそこ、球種の珍しさもあり結構当たりの選手。

松井祐樹

弱い、OTWでマスター状態のものをもっていたとしてまぁいらん。来年頑張ってください

上原浩治

初の二種スプリット&利腕方向のスプリットと三種のスプリットを操る技巧派リリーフ。そこにツーシームもあるので斜めスプリット次第だが、4択を強制できる時点でそこそこ害悪度が高い。更に打者のパワーを大幅に下げる闘志++と奪三振、逃げ切りで変化量がさらにアップすることを考えると厄介かもしれない。今回の目玉であり普通に当たり。リアタイで使う場合はコースやサイドを変えてワンパターンにならないように

斎藤隆

搦手こそないが、フォーシームS、高速スライダーS、ツーシームスプリットを軸に戦っていくハイスペックリリーフ。基本的なスペックが高いお陰でリアタイでも使ってはいけるが、どちらかというとオートリーグ向けの選手。内角にツーシームスプリット、外角に高速スライダーとスライダーを混ぜていくだけでもそこそこ通用するかも

佐々木主浩

こちらもオートリーグ向けの投手。基礎ステータスが高いお陰でメンバー入りはしやすい。問題はジャイロスプリットの性能で、それ次第でリアタイ入りするかが決まる。とりあえずキープしておこう。

城島健司

シアトルということもありライバルとしてカル・ローリーが挙げられるが、パワー以外はこちらの方が上回っているか。捕手の基本性能が高めで、特能さえ発動すればパワーが不足するということも無い。無課金は必要ないが課金できるシアトルファンなら狙っていっても良い。

井口資仁

昨年から引き続き登場。オールB77だった状態から大幅に強化され、打撃守備共に使いやすくなった。スプレーヒッター++とバレルも据え置きで、ホワイトソックス純正とかいう地獄の道を歩むプレイヤーなら欲しい。ただチャンスメーカーで打順縛りがあるのが少し厳しい。ローボールヒッターの方が起用はしやすかっただろう。

松井稼頭央

基本的な能力は一切変わっておらず、特能だけ盗塁からいぶし銀に変わっている。いぶし銀の性能は下の通りなのだが、別に強くはないので一人だけ引いて守備固め代走要因として使うのが最善か。ロビンソンが来た直後なのであまりにも逆風すぎる。

吉田正尚

ほぼDHか代打しか使えない。特能だけはそこそこ優秀でスプレーヒッター++バレル持ちと素晴らしい。ただ基本能力が低いので日本人好きか、ボストン純正プレイヤー以外は必要性が低い。

松井秀喜

ユニークな超特能「クラッチキング」をひっさげての登場。基本能力が軒並み弱体化しているが、すべての特能が発動するとパワーが+25。パワーが105まで伸びつつ、相手投手の特能によるパワーの弱体化を向うにできる。最近の投手トレンドは「豪速球++、重い球、奪三振」なので奪三振以外はほぼ無効化にできると考えると結構優秀。ヤンキース純正を目指しているプレイヤー、松井秀喜の素材を持っているプレイヤーなら当たりの選手。代打としてトップクラスの性能と言っても良い。

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