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【メジャスピ】”26 S1 Ones to Watch #1 性能評価

評価はリアタイでの貢献度の比重高め。掲載順はOVRから降順

エゼキエル・デュラン

ユーティリティー選手でありながらどのポジションも適正が低いのはどうかと思うが、特能が全て発動した際の打力は文句なし。最新モメンタムで特能全発動でミート+18、パワー+14、弾道+1ともしかしてスラッガーなのかと勘違いするレベル。何度もOTWで実装されている選手なので、さっさとマスターにしてベンチに放り込んでおけばしばらくは活躍するだろう。おすすめの選手

ハビアー・バイエズ

恐らく今回実装された中でネームバリュー、能力で一番おすすめしやすい選手。ちゃんとユーティリティー選手として三塁手、遊撃手、CFをこなせる最低限能力がありながら、打力も申し分なし。対左限定の代打枠になるだろうが、ミート+3、パワー+12、弾道+1、引っ張り打球に補正と普通に強力。初心者には一番おすすめしたい

ロミー・ゴンザレス

純正であれば取っても良いが、というレベル。配布にしては特能は優秀

エドムンド・ソーサ

二塁手、三塁手、遊撃手をしっかり守ることのできる時点で優秀だが、走力A、上昇量の多いチャンス++があるので比較的優秀。こちらも対左投手限定の代打起用になると思われるが、ミート+11、パワー+14とちゃんと使える。なんどもOTWで実装されているのでそのまま継承して、グレ3は他に期待している選手の為に確保しておくことも出来るのでそういった意味でも優秀

ライアン・マウントキャッスル

山城さん。

初球と粘り打ちという噛み合いの悪い特能にそれを取り戻せない程度の能力。純正プレイヤーであれば、既に獲得したバージョンの限凸素材として使った方が良い

アーメッド・ロサリオ

今回のOTWではトップクラスの当たり。球速、球威がともに高く、球威Aの球種が二つもある。さらにツーシームスプリット持ち、豪速球の特能もありリアタイでも使える余地がある。オリオールズ勢は素直にとりに行っても良いかも。

マット・ショウ

固め打ちがある時点でだめです。特能が発動してもパワーレスすぎるんで2400選手を使った方が良い。

コディ・クレメンス

上の選手らに比べOVRなどは低いが、全ポジションは守れるし特能込みでのパワーはAを超えるのでその点は救いがある。何度も実装されている選手なので比較的限凸もしやすい。素材を持っており、純正を目指しているのであれば取っても良い

マーク・ビエントス

凄い微妙。流し打ち++でミートを補強しているのはえらいのだが、それならいっそパワーを上げるプルヒッター++を持ってきてくれた方が良かった。それでもムーンショットとバレルでパワーはAに到達するのでまだ使える

ダニエル・シューニーマン

全特能が発動してもいまいちなミートを抱えているが、パワーは最大+14と素晴らしいものがある。二塁手の適正も高く一応スタメン起用も狙えるのでOVRの割に強いと言っても良い、割に、がつくが…

クリスチャン・コス

固め打ちはアカン

ハビアー・サノハ

走攻守に光るものがないので厳しい。肩だけいいので陸上部

オズワルド・ペラザ

盗塁があるなら走力Aが欲しかった…

デイビス・シュナイダー

今回の選手では珍しいLF適正Cなので見どころはある。特能もそこそこ優秀でパワーAに到達可能。走力もBとまずまずなので代打専門としてならしばらく出番を作れる。

ジェイク・バウアーズ

最大ミート+22という破格の数値をもってしてもギリギリミートAに到達するくらいの何とも言えない能力……と見せかけて特能全発動でミパ共にAになるのでその点優秀と言っても良い。適正Cで一塁手を任せることができるので、なにかと一塁手が不足するブルワーズ純正にはありがたい存在。ただ出番は延長戦限定という

ナシム・ヌニェス

足が速く盗塁持ち、出番は作れる。よし!

ミゲル・ロハス

引退を示唆しているベテランなのでこのレベルの能力も仕方がないか。昨年のアレの影響でパワーが上がるようになり、ミートもそれなりに上がる特能の組み合わせとなった。ドジャースでプレイしている人で今更二塁手や遊撃手の守備要員に困っている人もいないと思うので、戦力としての価値は低い

ティム・タワ

固め打ち++はいかんと言ってるだろ

ライアン・リッター

多分一番いらないです

カーティス・ミード

特能があってもミートがBに乗るのが限界というのは厳しい。守備走塁もよくないので要らない

ダレル・ハーネイズ

OTWが打順縛りとは舐めてんのか。意外性とチャンスメーカーというイマイチ相性が良くない特能セットというのも残念。

ニック・ヨーク

固め打てるわけないだろこの能力で

ザック・コール

ここにきてチャンス++と意外性という相性のいい特能持ちが来た。特能全発動でミート+16、パワー+19となる。これでミートはAに到達しないのはひどいが、パワーはAに乗るので代打起用はできる

タイラー・トルバート

珍しい対右投手++の特能があってもそれじゃいかんでしょ

ナチョ・アルバレスJr.

固め打ちじゃないのにこの有様である

ウィル・ワグナー

ミート特化の特能自体は良いのだが、せめてBくらいほしかった

カーソン・ウィリアムズ

特能全発動でミート+23、パワー+20と途端にパワーヒッターになるのだが、弾道2でさらにファーストストライク取られたら終わりなので厳しすぎる。ただ大半の選手に比べればマシである

レオ・リバス

対左専門と呼ぶには余りにも貧弱すぎた

ホセ・ファーミン

特にコメントすることない能力の低さ

サル・スチュワート

特能の能力上昇幅は大きいがそれを覆せない能力の低さ

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