評価はリアタイでの貢献度の比重高め。掲載順はOVRから降順。
- 2026年11月4日実装
- 開催イベント:チームビルダー
- 同時開催:第7回リアルタイム対戦大会
- 評価はリアタイでの貢献度の比重高め
- 掲載順はOVRから降順
- 単純にゲーム内での性能を評価しているので、現在の活躍は一切考慮しておりません
ローガン・ギルバート
- 圧倒的表ステ
- 球速がかなり速い先発
- ツースプ、Dスラスパイクカーブ、スイーパーカット
- 優秀な特能
- 『三位一体』
- 『変幻自在』
- 『怪物球威』
- 『キラーピッチ』
現環境で猛威を振るうDスラを持っているが、スパイクカーブとの相性は不明。悪くはないがドロップカーブやナックルカーブ程見分けづらいとは思わないが、曲がりが速いのでそこの適応に時間がかかると思われる。元々ツースプと圧倒的表ステでねじ伏せるタイプの投手にリアタイ向きの球種が追加されたことで、最強のギルバートとなっていると思われる。継承はどのバージョンからでもOK。Dスラ以外の球種も悪くない、特能も優秀なので普通に当たりの選手。最優先というわけでもないが余裕があるなら取りに行った方が良い
フェルナンド・タティスJr.
- 最初から適性Aと走力A86、守備積極で最強クラスのRF守備
- 新特能が優秀でパワー上昇量の多い
- 表ステータスが優秀
- スプレーヒッター持ち
- 称号で『三位一体』が発動
- 『鉄壁の外野陣+』
- 『フラットショット』
弾道2だがミパ共に優秀でスプレーヒッター持ちなのでHRは狙いやすい。最大の魅力は守備走塁性能の高さ。代打代走守備固めいらずなので、打力で劣るが守備走塁ではラリー・ウォーカーを上回るので現環境最強RFと言えるのではないだろうか。単純に強いのでパドレス純正であれば確保しておいた方が良い。現役なのでマスターにもしやすいので、その点もレジェンド選手と比べて長所ともいえる。めちゃくちゃ当たり。称号もパワー+3しておけばOK
ムーキー・ベッツ
- 最強ステのベッツ
- 圧倒的表ステ
- 適性A走力AのRF
- パワー上昇量の多い特能セット
- 2BとCFも人並みに守れる
- 称号で簡単に『三位一体』が発動
- 『鉄壁の外野陣+』
ついこの間ベッツ出しておいてこれだよ。運営ドジャース嫌いだろ
だいぶ前に出たTB版の強化版、ミートやサブポジでタティスを上回る部分もあるが、オールスターオーダーだと少し埋もれるかもしれない。ただめっちゃ強い。どう考えてもあたり。称号で簡単に『三位一体』が発動するが、バレルブラストが一番理想かも
フォスター・グリフィン
- カットファストとツーシーム
- ツースプ、カットスイーパー
- 特能がちょっと優秀
- 『三位一体』
- 『変幻自在』
- 『怪物球威』
- 『キラーピッチ』
球速が低いのが残念だが、カットファストとツーシームでストレート系で逆方向に曲がる組み合わせが優秀。ツースプやカットスイーパーもありリアタイでも通用しやすい点とOTWで実装経験があるところが他の選手にはない強み。性能は並だがガーディアンズ純正なら持っていて損はない
シェイ・ランガリアーズ
- 打てる捕手
- 左キラー
- 称号で『鉄壁の内野陣』か『三位一体』が発動
打てる捕手というだけで一応の高評価。右投手相手でも高い打力があるが、とにかく右左のミート差が激しく守備走塁性能は並なので、純正以外は取らなくていい。現役なのでマスターはしやすいが称号で星4まで行くことが前提のような能力設定でもあるので、そこが残念。ただ強い
マニー・マチャド
- ミートで『三位一体』が発動
- パワー上昇量の多い特能
- 3BとSSでほぼ変わらない守備性能
- 『三位一体』
- 『鉄壁の内野陣』
プレイヤーの多いドジャース純正ではあるが、また金のかかりそうな男が…
ミパがAを超えており、走力も一応B。とにかく守備性能が素晴らしく3BとSSで適性B、無凸でも守備要員として最低使えるのが嬉しい。特能もパワー+13するので最大パワー96、弾道4なのでHRを打つにも困らない。単純に優秀な選手
現状ドジャース純正で使用頻度の高い3BはASマンシーだが、今回のマチャドの方が使いやすいように見える。特能はほぼ変わらずすべての能力がこちらの方が上。ASマンシーを逃したドジャース純正プレイヤーにとっては救世主の様な存在になる。
ディラン・シーズ
- 球速がかなり速い先発
- Dスラナックルカーブ
- 高速スラスイーパー
- 優秀な特能セット
- 『三位一体』
- 『変幻自在』
- 『怪物球威』
- 『キラーピッチ』
制球の低さは相変わらずだが、Dスラナックルカーブという害悪球種を引っ提げての実装なので過去最強のシーズとなっている。リアタイでも全然起用させられるレベルなので継承がおすすめ。特能も重い球++と奪三振という欲しい所、珍しいがパワーを下げる根性でパワーの減少量は多めで被弾率も低くできる。TOR純正には是非ともほしい選手
ジェレミー・ペーニャ
- 称号で簡単に『鉄壁の内野陣+』が発動
- 『三位一体』
- 『鉄壁の内野陣』
- 『フラットショット』
足が速く、称号さえ付ければ適性AのSSとして起用できるのは素晴らしい。打力も低すぎない程度にはあり、特能も悪くはないのだがチャンスが発動タイミングを選ぶところ。なんだかんだパワーがB78というのが少し辛い。更に最大の長所である守備性能も裏ステが貧弱なのでわざわざこちらを使う必要が純正以外にはない
今回のガチャではハズレの部類に入る
コディ・ベリンジャー
- 称号で簡単に『三位一体』が発動
- 最高レベルの外野UT枠
- 左投手に強い
- パワー上昇量の多い特能
- 『鉄壁の外野陣』
- 『ユーティリティ』
今年から急激に守備性能が上がっており、今回も維持している。NYYが外野が鬼の集まりなのでこのレベルでもあぶれる可能性はあるが、外野がオールBの適正というのはめちゃくちゃ優秀。打力もあるので、代打か守備固めとして置いておきたい。最近始めたNYY純正は必須級の選手。称号で簡単に『三位一体』が発動できるのでそういったところも嬉しい
マイケル・ハリス2世
- 適性AのCF
- 『三位一体』
- 『鉄壁の外野陣+』
- 『フラットショット』
現役で適性AのCF以外の目立った長所がない。足もさほど速くなく、打力があるわけでもなく、そのくせチャンスメーカーなので1番起用が要求される。称号で走力を上げることが出来れば代走守備固めとして起用できるが、純正以外で使ってやる必要はなさそう。さらに言うとブレーブスのCFはジョーンズがいるところも辛い
ルーク・ウィーバー
- 高速チェンジアップ二種
- カット高速スラ
- 二種向けの特能
- 『三位一体』
- 『変幻自在』
- 『怪物球威』
高速チェンジアップ二種が全ての投手。ただ変化量が5-1なので見分けつけるのはそこまできつくない。特能が発動すれば話が変わってくるが、運で性能が左右されすぎているので、特能の安定感とは違って安定感はない。ただ優秀な中継ぎは少ないので普通にクッソ強い。パイレーツ純正ならぜひ欲しいところ。
ジョシュ・ヘイダー
- 今回の魔改造枠
- 高速チェンジアップとシンカー
- ツーシームS
- リアタイ向きの優秀な特能
- 発動できるスピリットリンクがCLの癖に多い
- 『三位一体』
- 『変幻自在』
- 『怪物球威』
個人的に一番欲しい
二度目のMIL版だが間違いなく過去最強のヘイダー。今年から環境で暴れまわっている高速チェンジアップとシンカーの組み合わせがあるだけでもクッソ厄介。この代表格は今永セレクションのサンチェスだが、それと比べると変化球性能は低いがツーシーム性能はこちらの方が上。160㎞で豪速球持ちのツーシームSと高速チェンジアップとシンカーの組み合わせは単純だが、インコースを刺されると結構きつい。さらにサンチェスほど変化量がないせいで、変に投げるコースを選ばないので中途半端な高さやコースから曲げたりされるので読み打ちがやりにくい。
個人的に今回の一番の目玉。MILが初のワールドチャンピオンになったのでそれも合わせると是非とも取っておきたいところ
称号なしで『三位一体』が発動するので、素直に球威をゴリゴリにあげやすいのも嬉しい
ルイス・アライズ
- 称号で簡単に『三位一体』が発動
- 称号で『鉄壁の内野陣+』が発動
- フィリーズ唯一の適性Aの2Bになれる選手
- 『鉄壁の内野陣』
正直オールスターオーダーでメンバー入りすることはないが、フィリーズ純正であれば相当希少な選手。2Bで適性Aになれる選手はレジェンドやTB含めてもフィリーズにはいないので『鉄壁の内野陣+』を純正で発動させたい場合は必須パーツになる。リアルミュート(C、最新のTB)、ターナー(SS、S1版で称号込み)は守備A可能、ハーパーも守備Bなら可能。野手戦力が豊富なチームでも純正で守備Aの選手は必ず戦力にはなるので、余裕があるフィリーズ純正プレイヤーは確保しておきたい。

