【メジャスピ】”26 S1 World Stars 性能評価

メジャスピ
評価基準や基本情報
  • 5月20日実装
  • 評価はリアタイでの貢献度の比重高め
  • 掲載順はOVRから降順
  • 単純にゲーム内での性能を評価しているので、現在の活躍は一切考慮しておりません
  • 限定第4特能は下の通り、効果的に野手の方がクソ強い
  • 以下に該当する選手は追加で高評価
  • 投手なら『変幻自在』、『怪物球威』、『キラーピッチ』、『三位一体(投手)』
  • 野手なら『三位一体(野手)』
  • 今回のガチャは『World Star』のスピリットリンクが発動するので、少しだけ有利だが4人獲得しないといけない
  • おすすめ称号は以下の通り
  • 野手ならパワーor適性上げてB以上になるor2つ以上の能力が同値可能なもの
  • 投手ならランクが上がる能力orモメンタム上げor2つ以上の能力が同値可能なもの

限定特能の性能について

代表の誇りという限定特能がそれぞれの選手に追加。発動確率100%でミートパワー共にデバフを与えるか、バフを与えてくれる。更にビハインドで効果量が追加される。上級者には無縁のスキルなので、どちらかというと初心者やリアタイに苦戦しているプレイヤーにはかなりおすすめの特能になっている。

性能評価

ボビー・ウィットJr.

長所
  • レンジモンスターで三位一体(打者)と適性Sが両立可能
  • OVR99
  • 守備積極の適性Sで走力A88
  • 打力が高い
  • 『フラットショット』要員
  • 特能の能力上昇量が高い
懸念点
  • 特にない
総合評価

全プレイヤー必須級。同時実装された称号で守備適性Sの化け物遊撃手となる。チャンスメーカー++と代表の誇りで最低ミパ+11,バレルとビハインド時でさらに能力が上がることを考慮すると、通常版がばかばかしく思えるほど強い。この選手だけは純正とか考えずにとった方が良かった

ローガン・ウェブ

長所
  • 『変幻自在』、『怪物球威』、『キラーピッチ』可
  • 称号で三位一体(投手)可
  • 高速チェンジアップA7
  • スイーパー高速シンカー
  • スイーパーカット
  • 援護持ち
懸念点
  • そこまでリアタイ向きの球種ではない
  • 球速が低め
総合評価

TBに引き続き登場。今回のバージョンの方がより優秀なはず。完全に先発のみとなっている所が一番大きな点。表ステータスはもちろん高いが、球種も高速チェンジアップA7と最強クラスで更にスイーパーカットがある。変化量を上げる特能があればもっと強かった、みたいな性能が多すぎるんじゃ。援護++があるのでイベントでは役に立つが、リアタイでどこまでやっていけるかが怪しい。オートリーグ向きではある

大谷翔平

長所
  • 圧倒的表ステータス
  • 大谷史上最高のミートとパワー
  • 称号で三位一体(打者)可
懸念点
  • 守れない
  • スプレーヒッターではない
総合評価

(なぜか)シュワーバーを超えるパワーは特能で99に到達する。それ以外もおかしい表ステータスの暴力で最もDHに適した選手。当たりだがスプレーヒッター持ちのスラッガーが実装された時に競合してしまうのが残念。

ブライス・テュラン

長所
  • 称号なしで三位一体(打者)可
  • 『フラットショット』、『鉄壁の内野陣』要員
  • スプレーヒッター++
懸念点
  • パワーが低め
総合評価

全体的に穴の無い能力にスプレーヒッター++持ち、現役では最強の二塁手。実装時点では最強の二塁手だったが、ジャッキー・ロビンソンの実装により二番手に落ちた

ピート・クロウ=アームストロング

長所
  • 称号でパワーをあげつつ『三位一体(打者)』可
  • 『鉄壁の外野陣+』要員
  • 走力A適性Aで守備積極
  • パワーが高い
  • LF適性も高め
懸念点
  • ミートが低く、左右で差がある
総合評価

守備範囲だけなら全選手中最強のCF。それでいて高いパワーと右投手相手なら特能込みでAに到達するミートもある。弾道も4で左右差で差はあるがかなり優秀なCF、LFも守れるのが嬉しい

ガナー・ヘンダーソン

長所
  • 称号なしで『三位一体(打者)』可
  • 同じクオリティで3BとSSが守れる
  • 特能のパワー上昇量が+13~
懸念点
  • TB持っていれば要らない
総合評価

ついこの間来たTBを持っているならいらない。表ステータスはクソ強く守備も三塁手と遊撃手を守れるので使いやすいのだが、オリオールズのLeとTBに守備職人が多いので活かしきれない

フアン・ソト

長所
  • 称号なしで『三位一体(打者)』可
  • 『スプレーヒッター++』と『バレル』
  • 表ステータスだけは最強のソト
  • 称号で走力A可
  • 『フラットショット』要員
懸念点
  • 守備がカス
総合評価

打力だけなら歴代最強クラスのソト。スプレーヒッター++、バレルと最高の組み合わせでパワー85、守備走力を弱体化したPSHのイエリッチ。DHや代打としてならオールスターでもメンバー入りできる

バイロン・バクストン

長所
  • 『鉄壁の外野陣』要員
  • パワーと走力は高め
懸念点
  • ミートが低い
  • 『三位一体(打者)』不可
  • 守備性能が低い
  • PCAが同ガチャにいる
総合評価

高いパワーと走力86を活かして代打代走なら出番はある。ジャッジほどのミート力やPCAのような守備力があればもっと高評価できるが惜しい

おすすめ称号:パワーが上がる奴

ヘラルド・ペルドモ

長所
  • 称号なしで『三位一体(打者)』可
  • 『スイッチヒッター』、『鉄壁の内野陣』要員
懸念点
  • 限定版の割にパワーが低め
  • ボビー・ウィットがいる
総合評価

左ミート走力が同値で高い守備力を持つ遊撃手。特能もパワーを上げるもので揃っており弾道も上がるので、弱点補強として噛み合っている。純正なら欲しいか

おすすめ称号:ビッグスイング

ルイス・セベリーノ

長所
  • 称号なしで『三位一体』可
  • スイーパーカット
懸念点
  • 発動できるリンクが多くない
  • リアタイ向きの球種ではない
総合評価

スイーパーカットのみではリアタイでは厳しい。特能の対強打者++もリアタイ向きではあるのだが、重い球とかの方が嬉しい。

『怪物球威』、『キラーピッチ』が発動しないので、限定版としてはそちらの性能も低め

おすすめ称号:マインドフォース

レンジャー・スアレス

長所
  • 称号で『三位一体』可
  • 『変幻自在』、『怪物球威』、『キラーピッチ』要員
懸念点
  • リアタイ向きの球種ではない
  • 球速が遅い
総合評価

球種の組み合わせは珍しいがリアタイで強力というわけでもない。球種の多さで1イニング持ってくれればうれしい

おすすめ称号:マインドテクニカ

ザンダー・ボガーツ

長所
  • 称号なしで『三位一体』可
  • 『フラットショット』、『鉄壁の内野陣』要員
懸念点
  • パワーが低め
  • 裏ステも低め
  • ボビー・ウィットがいる
総合評価

ミート走力全同値で守備もそこそこ良い遊撃手。良くも悪くも突き抜けたものがないのでマスターにできるなら当たり

おすすめ称号:ビッグスイング(表ステ全同値に)

鈴木誠也

長所
  • パワーA84に『バレル++』、『スプレーヒッター』
  • 称号で『三位一体』可
  • 最強の鈴木誠也
  • 同ガチャでPCAがいる
懸念点
  • 守備性能低め
総合評価

パワーが高く、特能のパワー上昇量も高い。更にスプレー持ちと打撃に関しては文句なし。足も速めで、称号でA可能。守備性能もぎりぎり何とかなるのでファンにはとてもうれしい性能。PCAと共に獲得して純正と『World Star』のリンクを同時に発動させたい

オニール・クルーズ

長所
  • 『ディフェンスエリート』で三凸すると『鉄壁の外野陣』要員
  • 『フラットショット』要員
  • 称号なしで『三位一体』可
懸念点
  • ミートの左右差が大きい
  • 不安定な守備
  • 三凸しないと使いにくい
総合評価

右専用の代打、代走としてなら出番があるが、守備能力が低い上に3凸しないとCFにもつけないのでかなり使いにくい

菅野智之

長所
  • 称号で『三位一体』可
懸念点
  • リアタイ向きの球種ではない
  • 球速が遅い
  • 変化量が貧弱
  • 高配点のスピリットリンクがあまり発動しない
総合評価

表ステータスも球種も物足りない上に、同点阻止と今回のバージョンの噛み合いの悪さにも妨害されている。制球だけは本当に凄い

マイケル・ローレンゼン

長所
  • 縦スラカット
  • 援護++
  • 称号で『三位一体』可
  • 中継ぎ可
懸念点
  • 基本性能がそこまで高くない
  • 特能の相性が良くない
総合評価

縦スラカット持ちだが、特能が投球時に発動しにくいものがほとんどなのでそこがきつすぎる。援護++は打撃イベントでめちゃくちゃ有用なので、欲しくなくてもホールドしておいた方が良いぞ

グリフィン・ジャックス

長所
  • スイーパー二種
  • 全適性
  • 特能優秀
懸念点
  • 『三位一体』不可
  • リアタイ向きの球種ではない
  • 高配点のスピリットリンクがあまり発動しない
総合評価

今シーズンになって二種スイーパーを没収されたのが復活した、メジャスピ運営は検察と違って没収したものを返してくれるらしい。

ただ、リアタイで慣れられ始めているのであまり通用はしないかも。『怪物球威』、『キラーピッチ』、『三位一体(投手)』が発動しないので置物性能も低い

ウィル・スミス

長所
  • 称号で『鉄壁の内野陣』要員
  • 称号で『三位一体』可
  • 特能優秀
懸念点
  • 『三位一体』と『鉄壁の内野陣』の両立不可
  • 限定の割に打力低め
総合評価

ドジャース純正には必須級の捕手で高いミートとそこそこのパワーを特能でカバー。守備も盗塁阻止能力だけなら平均以上なので必要な能力だけはいつも持っているイメージ。純正以外ならハズレだが、称号で適性をあげればもっと使いやすさは上がるだろう

おすすめ称号:ビッグスイングorレンジモンスターorレンジエリート、マジックハンズ

ブライス・ハーパー

長所
  • 称号で『三位一体』可
  • 『鉄壁の内野陣』要員
  • 特能優秀
懸念点
  • 一塁手としては物足りない打力
総合評価

打力の高さに注目されがちだが、今回は一塁手として最低限のパワーと対して、優等生な守備能力が目立つ。何度も限定版が実装されていることもありマスターにできる人も多いだろう。特能も優秀なのでスプレーヒッターがないバージョンからの継承ならOK

ジャズ・チザムJr.

長所
  • 称号なしで『三位一体』可
  • 称号で『鉄壁の内野陣』要員
  • 称号で3BとCFも実用的に
  • 特能優秀
懸念点
  • ミートの左右差が大きい
  • 裏ステが低め
総合評価

パワーと走力の高さが魅力で特能でもパワー特化で使いやすい。同時実装された称号機能で強打の二塁手として使うか、強打のユーティリティーで使うか起用法が分かれそうだが、一応ベンチ要員としてはかなり優秀。代打、代走、守備固め。一家に一台チザムJr.

おすすめ称号:レンジモンスターorレンジエリートorディフェンスモンスターorディフェンスエリート

ジャクソン・チョーリオ

長所
  • 称号なしで『三位一体』可
  • 『鉄壁の外野陣』、『フラットショット』要員
  • 『スプレーヒッター』持ち
懸念点
  • ミートの左右差が大きい
  • パワーが低め
  • 裏ステが低め
  • 右投手に弱い
総合評価

外野のどこを守っても平均以上の守備をこなすことができるユーティリティー性能とスプレーヒッター、限定特能で最大パワー87なので打ちやすい人はいそう。ロボヒ++じゃなければなぁ

おすすめ称号:ビッグスイング

ジョシュ・ネイラー

長所
  • 称号なしで『三位一体』可
  • 特能優秀
懸念点
  • 鈍足
総合評価

ミートパワーが完全同値の今回の当たり枠一塁手。特能はパワーも弾道も上がり、限定特能ともかなり噛み合っているので普通に強い。ティア表でSとAの狭間くらいにいそうな感じ。

なんでこんなに評価が高いかというとTB#1で引いているからや

オジー・アルビーズ

長所
  • 称号なしで『三位一体』可
  • 称号『レンジモンスター』でパワーをあげつつ、『三位一体』と『鉄壁の内野陣』可
  • 『スイッチヒッター』、『至高の守備』要員
懸念点
  • 表ステータスが貧弱
  • 称号必須の性能
  • 二塁手にしては走力と適性がもっと欲しい
総合評価

発動するもスピリットリンクはとても多いのだが、リアタイとしては厳しい打力を持つ。もう少しステータスが欲しい

おすすめ称号:アクセルヒッターorレンジモンスターorレンジエリート

ジュニオール・カミネロ

長所
  • パワーA85に『バレル++』、『スプレーヒッター』
  • 称号なしで『三位一体』可
  • こなせるポジションが多い
懸念点
  • 守備走塁性能は低い
総合評価

昨年大ブレイクしたスラッガー。相変わらずの高い打力に優秀な特能と強みはそのままなので当たり。マスターにできるのであればさらに価値は上がる。自前でパワー99いかないのだがそれでも強い

菊池雄星

長所
  • 高速スライダースイーパー
  • 中継ぎ可
懸念点
  • リアタイ向きの性能ではない
  • 過去バージョンとの比較
総合評価

縦スラじゃないと価値がない

おすすめ称号:(つけない、将来のTBや成長に期待)

メイソン・ミラー

長所
  • 称号で『三位一体』可
懸念点
  • リアタイ向きの球種ではない
総合評価

今季大暴れしている化け物。ツーシームと高速チェンジアップの変化量が高かったら手が付けられなかったが、それがないのでオートリーグ向き…ともいえないのか…

おすすめ称号:マインドフレイム

アレハンドロ・カーク

長所
  • 称号なしで『三位一体』、『鉄壁の内野陣+』可
  • 高い守備性能
  • 最強クラスの特能
懸念点
  • 全選手最低クラスの鈍足
  • 最強クラスと呼ぶにはパワーと肩が低め
総合評価

足が遅すぎる代わりに現役で獲得できるイヴァン・ロドリゲスのようになっている男。優秀な特能セットはそのままに限定特能でミートも上がるようになった。弱いわけがないのでブルージェイズ純正を目指しているのであれば是非ともほしい。これで肩がAなら…

おすすめ称号:ビッグスイング

グレイバー・トーレス

長所
  • 称号なしで『三位一体』可
懸念点
  • 守備走塁性能が低い
  • 『チャンス』の使いづらさ
総合評価

帯に短し襷に長し。『チャンス』と限定特能を合わせるとミパ+6~9になるが、そもそものステータスが低いので長所に成りきれていない。守備性能も低いのでスタメンにしたくない

おすすめ称号:エンペラー

サンディ・アルカンタラ

長所
  • まさかの縦スラカット
  • 高速チェンジアップ6
  • 称号で『三位一体』可
懸念点
  • 特能が弱い
  • 高配点のスピリットリンクがあまり発動しない
総合評価

まさかの縦スラカットで実装。変化量差が3あるので引っ掛けやすくはある。高速チェンジアップはそのままで二つの武器を持つが、特能が少しだけ残念。ミートだけはガンガン下げてくれるが副次的効果があまり強くないのでローテは厳しい。ロングリリーフならいける…か?

『怪物球威』と『キラーピッチ』が発動してくれれば、更に評価は高かった。少しリアタイ寄りの性能

アンドレス・ムニョス

長所
  • 球速が速い
  • 特能のパワーデバフが優秀
懸念点
  • 『三位一体』不可
  • リアタイ向きの球種ではない
総合評価

球速、球威、特能は文句なしなのだが、縦スライダーと高速チェンジアップの変化量があれば神だった。オートリーグ向き

おすすめ称号:モメンタムか球威を上げる

ボー・ネイラー

長所
  • 称号で『三位一体』可
  • 『鉄壁の内野陣』要員
  • 特能優秀
懸念点
  • 頼りない表ステータス
総合評価

高い守備力に捕手としては高めの打力を持つ。特能がパワー特化なのは嬉しい。ガーディアンズ純正なら出番も作りやすいだろう。それでもリアタイではきついだろうが

ルイス・アライズ

長所
  • 称号なしで『三位一体』可
懸念点
  • ミート以外全部足りていない
  • 今年度予想外の活躍で、二塁手の覇権を取りそうなので待った方が良い
総合評価

今年異次元の覚醒を見せている一塁手だが二塁手だがよくわからない人。ステータスに対して、特能はパワー特化なのでイマイチ。これをマスターにするより今後来るであろうバージョンにためておいた方が良い

オットー・ロペス

長所
  • 称号で『三位一体』可
  • 『鉄壁の内野陣』、『フラットショット』要員
懸念点
  • ミート特化の特能なのにミートが低い
  • 何なら他のステータスも低い
総合評価

一応二遊間を守れるユーティリティー性能だけでもそこそこ優秀と呼べるのだが、ビハインドじゃなくても1番に置けばミート+14、パワー+6でなんとかミパAになれる。今年好調なのでホールドしておくのが吉

おすすめ称号:ディフェンスモンスターorディフェンスエリート

アンドレス・ヒメネス

長所
  • 称号『レンジエリート』で2B適性Aになり、『三位一体』と『鉄壁の内野陣+』両立可
懸念点
  • なんだ、その貧相な打力とSS適性は
総合評価

見ていられないくらい弱体化しているこの守備はどうにかならないのか。

一応『レンジエリート』で二塁手適性A、特能で最大ミパ+12になれば辛うじて通用する打力にはなるので、意外と悪くはない。良くもないが。打感が実はいい選手なので素材が欲しい

カイル・シュワーバー

長所
  • 称号なしで『三位一体』可
  • 称号でパワーS可
  • パワーisパワー
  • シュワーバーでもミートがかなり高い
懸念点
  • 守備カス
  • 走塁もカス
総合評価

パワーこそ正義。TBとは違いプルヒッターだが、限定特能でミートが80に到達するので打ちやすいタイプのシュワーバー。走力もBなのでTB以外から継承できるのであれば当たりの選手。打撃系のイベントでも優秀なので絶対に出番はある

エウヘニオ・スアレス

長所
  • 称号なしで『三位一体』可
  • パワーA85
  • 称号で3B適性Bとなり、『鉄壁の内野陣』可
懸念点
  • 3凸しないと守備が出来ない
  • パワーしかない
  • 鈍足
  • ミートも低い
総合評価

パワー特化のDHで特能込みでかつビハインドでパワーが99に届くのでその時点で優秀。3凸以上必要だが、三塁手守備もそこそこ良いので凸できるのであれば当たり

おすすめ称号:ディフェンスモンスターorディフェンスエリート

ビニー・パスカンティーノ

長所
  • パワーA84
  • 特能のパワー上昇量が最大+16
  • ロイヤルズ純正なら、ボビー・ウィットJr.と両方引くことで純正条件を満たしつつ、『World Star』発動可
懸念点
  • 鈍足
  • ミートが低め
総合評価

一塁手として最低限の守備力とかなり高めのパワーを持っているのが長所。特能で最大パワー97、ビハインド時では99に到達するので実は結構使いようはある。ロイヤルズ純正ならボビー・ウィットJr.と同球団所属というのも地味に大きい

ロバート・ガルシア

長所
  • 高速チェンジアップ6
懸念点
  • 高速チェンジアップ以外何もない
総合評価

高速チェンジアップはそこそこ良いのだが、特能で変化球強化が無かったり、ツーシームが無いのでリアタイでは少し厳しい

おすすめ称号:(つけない、将来のTBや成長に期待)

ロマン・アンソニー

長所
懸念点
  • 成長途中
総合評価

ビハインドの得点圏ではミート最大+14、パワー最大+16となるのは良いが、まだまだ能力的には物足りない。数年後のブレイクを待て

おすすめ称号:(つけない、将来のTBや成長に期待)

タイラー・オニール

総合評価

パワーだけはあるが、それ以外の欠点がきつい

おすすめ称号:(つけない、将来のTBや成長に期待)

ローガン・アレン

総合評価

下チェンジアップが珍しいが別に優秀というほどではない

おすすめ称号:(つけない、将来のTBや成長に期待)

フェルナンド・クルーズ

長所
  • スプリットA7にツースプ
  • 特能優秀
  • 称号で『三位一体』可
懸念点
総合評価

今シーズンの始めだけ少し注目されていたリリーフ。ツースプもちでスプリットの質がとても優秀。さらに奪三振、キレと相性がいい特能なので見た目以上に見所はある。ヤンキース純正ならギリギリ当たり

おすすめ称号:(つけない、将来のTBや成長に期待)

セランソニー・ドミンゲス

長所
  • 球速が速い
  • 称号で『三位一体』可
  • ツースプ持ち
懸念点
  • 『逃げ切り』と限定特能の相性が悪い
総合評価

OTWからの継承が出来れば当たり。ツースプに161㎞の球速、豪速球++は評価できる。逃げ切りは同点阻止よりよっぽど発動しやすいのは良いが、限定特能とも噛み合いがよろしくないのが残念

おすすめ称号:(つけない、将来のTBや成長に期待)

グレゴリー・ソト

長所
  • 球速が速い
  • スイーパー高速スライダー
  • ツースプ持ち
懸念点
  • 全体的に能力低め
  • 高配点のリンクがあまり発動しない
総合評価

ツースプとスイーパー高速スライダーの投げ分けはできるが、リアタイでは厳しい能力。重い球++と表ステータスの噛み合いも良いだけに残念

おすすめ称号:(つけない、将来のTBや成長に期待)

ノーラン・アレナド

長所
  • 『鉄壁の内野陣』要員
懸念点
  • TBが強すぎる
  • 今季復活中
総合評価

とうとうここまで能力が落ちたかと悲しくなるが最低限の守備力だけはある

おすすめ称号:(つけない、将来のTBや成長に期待)

マーク・ビエントス

総合評価

OTW持っている人だけは当たりになるが能力は低い

おすすめ称号:(つけない、将来のTBや成長に期待)

ジャーメイ・ジョーンズ

総合評価

チャンスメーカー++のおかげで起用タイミングではミート最大+14、パワー最大+16となる。それでもスタメン起用は厳しそう。オートリーグ向き

おすすめ称号:(つけない、将来のTBや成長に期待)

ゴードン・グレースフォ

総合評価

パワーデバフ特化の特能は良いのだが、球種が厳しい。表ステータスも厳しい。OTWで来るか

おすすめ称号:(つけない、将来のTBや成長に期待)

カーティス・ミード

総合評価

特能の上昇幅は悪くないが、この能力で万全のポテンシャルを発揮しようとするとマスター必須なので、ちょっと厳しい

おすすめ称号:(つけない、将来のTBや成長に期待)

個人的には大谷、ウェブ、PCA、ソト、カミネロ、ネイラー、カーク、シュワーバーがいる#1が全体的に当たりが多いので引きたいが、#2のボビー・ウィットが強すぎるので悩みどころ。モメンタムや手持ちと相談して引くガチャを選びたい。ボビー・ウィットが遊撃手で最強になってしまったので#2がいいか

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