- 2026年7月29日実装
- 評価はリアタイでの貢献度の比重高め
- 掲載順はOVRから降順
- 単純にゲーム内での性能を評価しているので、史実の活躍は一切考慮しておりません
- 以下に該当する選手は追加で高評価
- 投手なら『変幻自在』、『怪物球威』、『キラーピッチ』、『三位一体(投手)』
- 野手なら『三位一体(野手)』
- おすすめ称号は以下の通り
- 野手ならパワーor適性上げてB以上になるor2つ以上の能力が同値可能なもの
- モメンタム上げor2つ以上の能力が同値可能なもの
ライン・サンドバーグ

- 称号で『三位一体』可
- 最強特能セット
- 称号なしで『鉄壁の内野陣+』
- 『フラットショット』、『至高の守備』要員
- 左ミートが低い
ジャッキー・ロビンソンを過去にするレベルの最強選手が実装。三拍子揃った能力にスピリットリンク敵にも超強力な選手。弾道2や右打ちが気にならないのであれば、必須級レベル。純正は素直に引かないとダメ
デーブ・スティーブ

- 『変幻自在』、『怪物球威』、『キラーピッチ』要員
- 高速スライダーと高速シンカー
- 高速チェンジアップD5
- このステータスで全適性
- 『三位一体』不可
- 制球が低め
- 特能が微妙
OVRは高いが『三位一体』も発動できずに、リアタイでも環境レベルの球種というわけでもないので、獲得する必要はそこまで感じられない
ジョーダン・ジマーマン

- 称号でソウルスナイプでモメ+30、『三位一体』可
- 『変幻自在』、『怪物球威』、『キラーピッチ』要員
- 特能含めて制球高い
- リアタイ向きの球種ではない
- 『対ピンチ』が使いにくい
OVRは高めだが、リアタイ向きの球種ではなく特能もミート特化型なので使いにくい。欲しいスピリットリンクは全部発動できるのでリーグではかなり優秀
マーク・ラングストン

- 称号で『三位一体』可
- 『変幻自在』、『怪物球威』、『キラーピッチ』要員
- 高速スライダー二種
- 『同点阻止』が使いにくい
- 全体的に球威が低め
OVRは高めで、二種高速スライダーとシンカーが結構厄介。欲しいスピリットリンクは全部発動できるのでリーグでもかなり優秀。ただ今回のガチャは打者が強いので、純正以外はお勧めできない
J.Jブッツ

- 称号で『三位一体』可
- 『変幻自在』、『怪物球威』、『キラーピッチ』要員
- OBの割に球速が速め
- 特能優秀
- ツースプ持ち
- 高速チェンジアップA6
- 特になし
OVRが90越えの中継ぎというだけでかなり強いのだが、ツースプ持ちでさらに高速チェンジアップA6でかなり強い。球速と特能も文句なしの性能。ギリギリオールスターでも入っていいんじゃないか
トニー・オリバ

- 称号で『三位一体』可
- 最強特能セット
- 『鉄壁の外野陣+』、『至高の守備』要員
- 若干パワーが低め
RF適性Aで特能最強セットで弱い訳がない。若干パワーが低く、『三位一体』を発動させるにはパワーが以外をあげないといけないのが珠に瑕だが、それでも十分強い性能をしている。純正必須レベル
アンディ・ペネス

- 称号でソウルスナイプでモメ+30、『三位一体』可
- 『変幻自在』、『キラーピッチ』要員
- 強力ではない特能の副効果
- 球種がリアタイ向きではない
- カットファストを活かしきれない球速
能力は悪くないはずだが、球種が少ない上にリアタイ向きの球種ではない。狙うほどでもないか
ジョン・マトラック

- 称号でソウルスナイプでモメ+30、『三位一体』可
- 『変幻自在』、『キラーピッチ』要員
- 使いにくい上に、効果も弱い特能
- リアタイ向きの球種ではない
ぺネスをさらに弱くした感じの能力。メッツの資金力なら今後いい投手が現役でも入ってきそうなので惹かれない
ボビー・グリッチ

- 称号でレンジエリートで『三位一体』、適性S可
- 守備だけなら最強の二塁手
- 『至高の守備』、『フラットショット』、『鉄壁+』要員
- 打撃性能は低め
またオリオールズだよ
称号込みでついにS適性の二塁手が登場。もちろんこれだけでも最強クラスだが、裏ステでSが二つ、守備職人持ちで守備積極、さらに特能『守備職人』なのでオジー・スミスの様な、とりあえず二塁手はこいつで大丈夫感がある。称号がなくても発動するリンクが多いので安く済ませたとしても強い。大当たり
ミゲル・カブレラ

- 今ガチャで2位の打撃性能
- 左右差を感じないミート
- パワーA86で最強特能セット
- 称号レンジエリートでで『三位一体』と『鉄壁の内野陣』要員
- 特にない。守備走塁が平均レベルだが、打撃が最強なので関係ない
今回のガチャで総合力だけなら三本の指に入るほどの性能をしている。弱いところがないわけではないが、圧倒的打力という長所がすべてカバーできている。強い。超当たり
トミー・グリーン

- 称号でソウルスナイプでモメ+30、『三位一体』可
- 『変幻自在』、『怪物球威』、『キラーピッチ』要員
- 特能優秀
- 球速が低め
- リアタイでそこまで強力ではない球種
球種以外は結構優秀な投手であるが、その球種が弱いと話にならないのが悲しい。オートリーグ向けだが、無理して取らなくても良い。どうせサンチェスとって石ないだろ?
マイク・ピアッツァ

- ミートのみで『三位一体』発動
- 『鉄壁の内野陣』要員
- 準最強特能セット
- 打力が歴代捕手最強で平均の守備性能を持つバランスの良さ
- それでも肩弱いよ
ドジャース純正必須級の最強捕手。ウィル・スミスはこれまで実装されたガチャの全てで称号が無いと適性Bにすら乗らないが、最強の打力を持つピアッツァがそれをクリアしているというだけでもう強い。オールスター勢はスルー出来るが純正は取った方が絶対良いと思う
グレイグ・ネトルズ

- 称号なしで『三位一体』可
- パワー上昇量が高い特能
- 適性Aで守備職人で守備積極
- 純正的に三塁手がちょうど空いているはず
- 『鉄壁の内野陣+』、『至高の守備』要員
- ミートの左右差が大きい
- 守備職人いらねえからパワーあげてほしかった
唐突なNTRズに脳を焼かれた
ちょっと前に実装されたカイル・シーガーをスケールアップさせたような性能。足が遅い以外目立った短所がなく、スプレーヒッター++を持っていて人気のある左打者、守備最強クラスと文句なし、純正狙いならとりあえず取った方が良い
エディ・マシューズ

- パワーA85に『バレル』、『プルヒッター++』
- 『鉄壁の内野陣』要員
- 称号で『三位一体』
- ジャッジとベーブ・ルースとレギュラー争い
- 鈍足
- モメンタムがだいぶ離れているとはいえ、チッパー・ジョーンズと競合する
選手性能はかなり高い選手。パワーA85と上昇の多い特能が合わさり、最大97になるのでリアタイでも活躍が期待できる。守備性能も高めなので、最近始めたブレーブス純正などは獲得しておきたい。
ジョー・ルディ

- 称号なしで『三位一体』可
- 称号で『鉄壁の外野陣』要員
- パワーが低い
- 特能が弱い
今回のガチャでは少し落ち着いた性能となってしまっている。優秀には違いないのだが、スルーしても耐えられるので、我慢の時
フランシスコ・コルドバ

- 高速チェンジアップC5とシンカー
- レジェンドの割に球速が速い
- 『変幻自在』、『怪物球威』、『キラーピッチ』要員
- 『三位一体』不可
- 対ピンチが使いにくい
今回のガチャでは珍しい完全にリアタイ特化型の性能。基本的な性能は高いので別にオートリーグでももちろん使えるが、高速チェンジアップとシンカーは現環境最強の組み合わせ。変化量こそ少ないがその組み合わせ自体が少ないのでパイレーツ純正なら取っておきたい。
ミゲル・バティスタ

- 称号なしで『三位一体』可
- 『変幻自在』、『怪物球威』、『キラーピッチ』要員
- 高速スライダーとカット
- ツースプ持ち
- リアタイ向きの球種ではない
- 特能が若干弱い
- 制球と球威が低い
リアタイではちょっと心許ない性能なので、もし使うならリーグが主戦場に。とりにいくほどの性能ではない
アーロン・クック

- 称号で『三位一体』可
- 『変幻自在』、『キラーピッチ』要員
- スクリューとシンカー
- 縦スラカット
- 球威が軽すぎる
- 特能が微妙
- 球速がかなり低い
投手としてのパワーは全くないが、縦スラカットと斜め球種がリアタイに特化しまくっているので、ロッキーズ純正であれば取りに行きたいところ。ただ取らなくてもなんとかなってしまいそうなレベルでもあるのが悩みどころ。強みと弱みがはっきりしている
マイク・スウィーニー

- 称号で『三位一体』可
- 『鉄壁の内野陣』、『フラットショット』要員
- 特能のパワー上昇量は高い
- 一塁手としてはパワーが低い
打撃性能と守備性能共に優秀ではあるが、弾道2とパワーA80だとリアタイだとそこまで強くはないので、純正的にもパスカンティーノの方が出番がある。弱くはないが強すぎる選手が多い中でこれでは埋もれる。
マーク・マグワイア

- パワーS90
- 特能がベーブ・ルース
- 打撃性能は右打者最強
- 超リアタイ特化の性能
- 打撃性能以外は並
- 『三位一体』不可
今回のガチャ最大の大当たり選手。今シリーズ実装されたベーブ・ルースが暴れまくっているが、比肩する能力で実装された選手が弱い訳がない。
最近スピリットリンクを重要視するようになったこのサイトでも、これだけ打てれば別に文句はない。リーグ、リアタイ、イベント、全てで大活躍するはずなので取っておきたい選手
クレイ・バックホルツ

- 称号ソウルファイアで『三位一体』可
- シンカー、高速シンカー
- 援護持ち
- パワーデバフ特化の特能
- 制球が低い
- リアタイ向きの球種とは言えない
見どころ自体はあるが、取る必要性を強く感じないのでスルーで
ブランドン・クロフォード

- 称号なしで『三位一体』可
- 『鉄壁の内野陣+』、『フラットショット』要員
- レジェンド選手で唯一のOTW実装経験のある選手
- 走力が低い
- 打撃性能も高いわけではない
結構評価が難しい。称号なしで『三位一体』可、『鉄壁の内野陣+』、『フラットショット』とスピリットリンク敵にはほぼ文句なしの性能。更に最初のOTWで実装された選手ということで、今回のガチャでトップのマスター難易度の低さという長所も持つ。ただ遊撃手で純正以外はボビー・ウィットJr引いておけばいいというのが。弱くはない。タイミングが悪い
アンドレ・ソーントン

- 称号で『三位一体』可
- ミートの左右差が大きく、ミート自体も低い。
- マグワイア
- 守備走塁性能も低い
- 対左投手が使いにくい
パワーの高さでは色々と乗り越えられない問題を抱えすぎている。スルーで
ランス・バークマン

- 称号で『三位一体』可
- 『スイッチヒッター』要員
- パワーA86に準特能最強セット
- マグワイア
性能自体は文句なし、純正でもさすがにバグウェルを頼るわけにもいかないので、獲得すればリアタイでもスタメン入りする。ただ長所が打撃性能だけで、マグワイアがいるせいでイマイチ霞んでしまう。一応スイッチヒッターなので、住み分けは出来ているがそれでも……
アダム・ダン

- パワーA85
- パワーの上昇量が多めの特能
- 『鉄壁の外野陣』要員
- ミートが低め
- 特能の効果がそれほど強くない
- 鈍足の外野
- 『三位一体』不可
皆様が愛したアダム・ダン。パワーに関しては文句なしで、適性BのLFなので意外と悪くない。特能が少し残念ではあるが、それでも最大96くらいはいくのでHRを打つ能力はある。ただ取りに行くほどでもない
ポール・コネルコ

- 高い打力
- 特能微妙
- 鈍足、守備難
- 打撃でデメリットをカバーできていない
- 村上宗隆でもいい
打力は良いが、守備、走塁、特能、競合何もかもが辛い。代打でしか使えない
ハンク・ブレイロック

- 称号レンジモンスターで『三位一体』と3B適性Bが可
- ミートの左右差が大きい
- 能力がレジェンドとは思えないほど低い
右専でこの程度の能力ならいらない
ホルヘ・カントゥ

- 称号で『三位一体』可
- 『初球++』が使いにくい
パワーは高いが、それ以外が使いにくい。特能も『初球++』でもうダメ
グラント・バルフォア

- 高速スライダーとカットボール
- 『変幻自在』、『怪物球威』、『キラーピッチ』要員
- 『三位一体』不可
- リアタイ向きの球種ではない
リアタイで使いやすいわけでもなく、リーグ最強クラスというわけでもない。『変幻自在』、『怪物球威』、『キラーピッチ』が発動できるのはえらいのだが、『三位一体』の要求人数の方が多いので、そっちが発動できる方がありがたい。中継ぎということもあり必須とはいいがたい
ゴーマン・トーマス

- パワーA83に上昇量が多い特能
- 鈍足守備難のCFなんかいらん
- ミートも低い
- 『三位一体』不可
パワー以外なんもない
打者の当たりが多いナ・リーグを個人的にはお勧めしたい

コメント