【メジャスピ】”26 S1 Ones to Watch #3 性能評価

メジャスピ

6月17日実装。評価はリアタイでの貢献度の比重高め。掲載順はOVRから降順。単純にゲーム内での性能を評価しているので、現在の活躍は一切考慮しておりません。純正か将来が期待できる選手を獲得するのもありなので、気になる選手の成績は自分で調べてください

スターリング・マルテ

特能が全て発動すればかなりの性能になるが、打順縛り、カウント縛りが厳しい。何度も実装されている選手なので限凸できるなら選択しても良い。打力自体はそこそこ高いので優秀と言っても良い

ウィル・ベンソン

意外性が発動すればパワーはかなり高くなるので代打でも辛うじて使える。足が速く守備もOTWではマシな部類なので純正は素直にとった方が良い

アレックス・コール

外野ならどこでも同じクオリティで守れるが、突出したものはなく称号を付けてもしょうがないので、純正プレイヤーでもそこまで優先するべき理由もない気がする。オートリーグ要員

ジェイク・マンガム

陸上部だが称号込みで外野オールCで守れるという潜在的な魅力がある。そんな手間が惜しいなら代走で

イーライ・ホワイト

今後の活躍に期待したいがとりあえず陸上部枠

ランダル・グリチック

ついこの間クビになっていたが、今回のメンバーの中では一番使いやすい選手。それでもミートが低く初球++も使いにくい。あくまでも純正や、過去バージョンの限凸素材として使いたい

アイザック・パレイデス

そこまで走力が要求されない三塁手で適性C、パワー77でバレル、ムーンショットとかなりの優遇枠。純正と初心者にはかなりおすすめ

マイルズ・ストロー

足が速くCF適性B、守備積極なので普通に優秀。特能が発動すればミートだけはなんとかなるのでメンバーが揃っていないブルージェイズ純正は是非とも獲得したい選手

ジェイク・フレイリー

打撃はしょうがないが、走力と守備も物足りないのが辛い

アイザイア・カイナー=ファレファ

一応遊撃手をちゃんとこなせる程度の能力というのは素晴らしい。ただどのモードでもこのレベルでは使いにくい

マット・ビアリング

チャンス限定の代打でもかなり厳しい

ブレイズ・アレクサンダー

固め打ち++はハズレです

ジェームズ・アウトマン

意外性が発動すれば中々の能力になるが、固め打ちとの相性が悪すぎる。今更ドジャース時代の限凸素材にするにも意味がないので、純正以外は全くお勧めしない

ルーク・レイリー

固め打ちがある時点で厳しいが、今年そこそこ頑張っているので純正は取っておいた方が良いかもしれない

オットー・ケンプ

走力は高めだが、低めの打力に発動タイミングがアレな特能と合っていない性能。守備もまずいのでこれはちょっと…

グリフィン・コーナイン

ノーパワー、ノーディフェンス、ノーアジリティ

ブランドン・ロックリッジ

今回最高クラスの陸上部。代走としてはほぼ完璧なので純正にはお勧め

ルイスアンヘル・アクーニャ

代走としてはそこそこ優秀。もうちょい守備が上手ければ…

ブライス・テオドシオ

エンゼルスにはありがたい代走要因。守備も悪くないのだが、TBトラウトが出ている環境では長所には成りきれないのでは

サム・ハガーティ

1番、左投手相手、初球、というクソみたいな状況でのみミパが+16になるが、それでもパワーがAに届かない地獄

ジョーイ・ウィーマー

平均的なRF守備と、それではかばいきれないほどの打撃走塁能力の低さ

マイケル・コンフォート

昨年の死刑囚がついに復活。なにも良いトコロが無いが今期頑張っているので次シリーズでの実装に期待

ブライス・ジョンソン

ここにきてチャンス++と意外性という相性のいい特能持ちが来たが、固め打ちがクソ。また、チャンス++と意外性が発動してもAには乗らない

チェイス・デローター

特能は悪くないのだが、素の能力が低すぎる。今年の活躍に期待したい

カルロス・コルテス

あまり魅力はないが、今期頑張っているので純正はとりあえず取ってもいいかも

カイル・カロス

父親も兄もメジャーリーガーといった家系なので、もしかしたら化けるかも

ネイサン・チャーチ

全選手中最低クラスの打力なのでご勘弁願いたい。今年はそこそこの成績

ジャレッド・オリバ

若くもなく、この能力ならさすがに要らないかも

ホルヘ・バロッサ

特にコメントすることない能力の低さ

カーソン・ベンジ

おお……もう……

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