評価はリアタイでの貢献度の比重高め。掲載順はOVRから降順。
- 2026年9月30日実装
- イベント:トレーニングキャンプ
- 評価はリアタイでの貢献度の比重高め
- 掲載順はOVRから降順
- 単純にゲーム内での性能を評価しているので、現在の活躍は一切考慮しておりません
山本由伸

- 表ステオールA
- 球威スタミナがA85で同値
- 全方向球種
- クソ高いステータスで中継ぎ可
- ツースプ、シンキングファストとスプリッター、高速スライダーとカットボールというリアタイ向きの球種
- ミパ共に大きく下げる特能
- 『三位一体』
- 『変幻自在』
- 『怪物球威』
- 『キラーピッチ』
恐らく今シーズン実装されるドジャース投手最強の投手。良かった~ペニー追わないで。
まずは圧倒的な表ステータスの高さが目を引く。球威良し制球良しと文句なし。球種もかなり大幅な変更が見られて、新球種でスプリッターが実装されたが、現時点では不明だがシンキングファストとシンキングスプリットの似た回転の球種と思われている。
(追記)スプリッターは高さによって変化量が変わる高速チェンジアップのような性質を持った変化球なので、リアタイでもめっちゃ強いことが発覚。
全体的にかなりのハイスペックで仕上がった能力に更に中継ぎも可能なので、投手が全くいないドジャース純正であればとにかく人権級。オールスターオーダーでも中継ぎなら入れても良い。スピリットリンクも欲しいものは全て称号なしで発動するので弱いことは絶対にないはず。
マックス・シャーザー

- 161㎞と球速がかなり速い
- 表ステオールA
- 高速チェンジアップB6
- 縦スラカット6-3と理想的な組み合わせ、高速スライダーと横カット
- そこそこ優秀な特能
- 『変幻自在』
- 『怪物球威』
- 『キラーピッチ』
26S1でドジャースTBとして実装されている。DETシャーザーはこれまでも実装されており、OTWや他のTBでも何度も実装されているので比較的マスター、称号までいきやすいのも○。
ドジャース版との変更点としてはツーシームCの追加、縦スラカットの変化量増加、ドロップカーブとDスライダーの初実装、高速スライダーと横カットの変化量増加、ここらへんは強化とみても良い。一番の武器であった高速チェンジアップがBになっているのは弱体化だと思うが、全体的にかなり使いやすい球種の組み合わせになっている。
純正は必須級でオールスターオーダーでもモメンタム込みでローテ入りはあり得るので超優秀。狙って引きに行っても良い
ジョニー・ベンチ

- パワーA88にパワー上昇量の多い特能
- 捕手適性A
- 完璧な守備ステータス
- 全選手中最強のUT性能
- 『鉄壁の内野陣+』
- 『至高の守備』
- 『ユーティリティ』
通算2度目の登場。打撃性能はほぼ据え置きだが称号なしで捕手適性Aとなった。HRを狙える打力がある捕手で称号なしで適性Aというだけで超当たり。特能が全発動すれば称号や援護なしでパワーS99まで行くというのも素晴らしい。特能にスプレーヒッター++がない以外ほぼ弱点がない。純正の人権級。イバン・ロドリゲスを持っていないプレイヤーも十分獲得を検討しても良い性能と言っても良い
マイケル・キング

- 制球とスタミナがA81で同値
- 全役割適性
- スイーパー高速スライダー
- 援護持ち
- 『三位一体』
- 『変幻自在』
- 『怪物球威』
- 『キラーピッチ』
リアタイ的にはそこまで強力というわけでもないが、高速チェンジアップを持ち、その逆方向で二種持ちなので勝率6割台レベルまでは全然通用する性能。個人的には中継ぎ、抑えがこなせる投手で、『三位一体』が発動するというだけで貴重なリーグ要員なので純正は余裕があればとっておくべき選手だと思う
クリス・ブライアント

- パワーA85にパワー上昇量が多い特能
- 称号なしで鉄壁の内野陣
- 称号込みで鉄壁の外野陣可
- 昨年の25 S2 Award Showcaseより大幅強化
- 『鉄壁の内野陣』
- 『ユーティリティ』
カブス純正で25 S2 Award Showcaseを持っているのであれば継承OK。全体的に高い打力と足を引っ張らない走力、そして主に3B、LF、RFであれば最高でB適性でこなせるUT性能の高さが魅力の選手。ジョニー・ベンチとは違ったUT性能の高さがある。HRが打ててこの守備性能はハズレな訳無いのだが、他の当たり選手が目立つせいで相対的に評価が下がる。良くも悪くもマスター、称号の影響を強く受ける選手
ガナー・ヘンダーソン

- 通常最強特能セット
- 高い表ステータス
- 3BとSSがB適性という守備の使い勝手の良さ
- 『鉄壁の内野陣』
- 『フラットショット』
S1のTBの上位互換になる超ハイスペックな選手なのだが、直前でカル・リプケンJrを出してこれだと、もうお金がないんじゃないのか。オリオールズは内野が魔境なのでちゃんとそろえているプレイヤーだと代打かDHに。走力もあり最強特能セットなので当たりの選手ではあるが、最悪純正でも当たりとはっきり言えないという
トリー・ハンター

- 優秀な特能セット
- 高い守備性能
- そこそこ優秀な表ステータス
- 『鉄壁の外野陣』
- 『至高の守備』
- 『フラットショット』
以前ツインズのLE枠で登場している。ツインズ版よりも性能が高く、称号がつけられるのであれば適性Aにすることも可能。ただエンゼルスのCFはS1のTBトラウトがいて、オールスターオーダーでは直前にケン・グリフィーなどもいるので無理して追わなくても良い。なんなら称号込みでの起用が前提なところもあるのが辛いまである
コービン・キャロル

- 走力A88
- 最強特能セット
- 称号でRF適性A
- 『鉄壁の外野陣』
- 『フラットショット』
特能だけはこちらの方が圧倒的に優秀なのだが、RF適性Aで実装されているAS版の方が使いやすい。どのバージョンでもパワー上昇量の多い特能を持つのでHRを打つ事にそこまで苦労しないし、正直外野は適性Bでは力不足感もあるので、無理して追う性能ではない。外野は最強特能セットでないなら適性Aが最低限ほしい
アーロン・ノラ

- 表ステータスオールA
- 二種ナックルカーブ
- 『変幻自在』
- 『怪物球威』
- 『キラーピッチ』
これまで高速チェンジアップを武器にしたTB版が実装されたりもしたが、今回はナックルカーブ二種を武器にして登場。上位陣には通用するかは疑問だが、勝率6割台くらいなら通用する。それでもそれ以外の武器がないので、一度捕まったら\(^o^)/オワタになるので注意が必要。特能もまずまずといった性能で称号込みでようやく実用になるかなといった感じ
カル・ラリー

- 全捕手で最高のパワーA89
- パワー上昇量の多い特能セット
- 捕手適性B
- スイッチヒッター
- 『鉄壁の内野陣』
- 『スイッチヒッター』
ジョニー・ベンチ以上に打撃特化型の捕手。右左を問わないミートと圧倒的なパワーが武器で、スイッチヒッターなので右左の打席の得手不得手を問わないのも嬉しい。それでいてそこまで足を引っ張らない守備性能を持っている。ただ純正でも昨年度版で間に合いそうではある
ネイサン・イバルディ

- ツースプ
- 球威とスタミナがA82で同値
- パワーデバフ特化の特能
- 先発では速い球速
- 『三位一体』
- 『変幻自在』
- 『怪物球威』
- 『キラーピッチ
正直今回のガチャではハズレ、というよりリアタイ向きではない選手。ツースプ以外の武器がなく配球を見極められると相手打線を止められない。リーグであれば通用するとは思われる
ブラディミール・ゲレーロJr.

- 左ミートとパワーがA85で同値
- スプレーヒッター++バレル
- 1B適性B
- 『三位一体』
- 『鉄壁の内野陣』
- 『フラットショット』
ブルージェイズ純正なら取っておきたい一塁手。隙なしの高い打力にスプレーヒッター++バレル持ち。存在感もパワー上昇量の多い特能で、合計+13、パワー98まで持っていける。これに合わせて1B適性Bなのでかなり使いやすい性能となっている
マイケル・カダイアー

- 打力は高い
リアタイ的にいうと何で実装したのかと言いたくなる性能。初登場の選手で1BとRFを適性Cで守れますと言われても困る。しかも初球++て。リーグ的には強い特能らしいのでリーグ専用機として
アル・ライター

- 縦スラカット
- 『変幻自在』
- 『怪物球威』
- 『キラーピッチ』
縦スラカットは優秀だが、それ以外の武器がないのが辛い。更に球速も低いので直球で攻めたくても捉えられやすい。やや使いづらさというより、環境に置いていかれた感じがある
カイル・フリーランド

- 重い球++、球持ちでパワーデバフ特化の特能
- 高速チェンジアップシンカーの組み合わせ
- 『変幻自在』
- 『キラーピッチ』
ついにロッキーズに高速チェンジアップとシンカーを持った選手が出た。今年の環境を席巻した害悪二種で一気に純正必須級の性能に。ウバルド・ヒメネスと共にロッキーズ純正は是非とも獲得しておきたい
アンソニー・レンドン

- 高い打力
- 称号込みで適性Aの3B適性
- パワー特化の打力
- 『鉄壁の内野陣』
24年の最初のTB以来久しぶりの実装となった。恐らく最後
ほぼほぼ同じような使い勝手だが、打力と守備をそのまま性能を上げた感じでぜひとも継承させて使いたい。更に称号レンジモンスターを付けると、『三位一体』と『鉄壁の内野陣+』の条件も満たせるので、ナショナルズ純正は必須級の3B
マイケル・ワカ

- 高速チェンジアップ二種
- ムービングファスト?
- マスターで全役割適性
- 『三位一体』
恐らく初のムービングファストを引っ提げ実装。恐らくリアタイ特化型の選手で、高速チェンジアップ二種を軸に、ムービングファストや下チェンジアップなりを投げてゴロを打たせまくる投球ができれば吉。限界突破が必要だが、中継ぎや抑えもこなせてそれでいて『三位一体』を発動させることが出来るので普通に優秀
(追記)ムービングファストがそこそこヤバいらしいので、かなりの当たり
ギャレット・クローシェイ

- 高速チェンジアップA5
- スイーパー高速スライダー
- カットファスト、フォーシーム
- 最強クラスの特能セット
- 『変幻自在』
- 『怪物球威』
- 『キラーピッチ』
現在とは異なりリリーフ専門。基本的にはスライダー系の球種が多く、それでいて逆方向の高速チェンジアップや二種のストレートを投げられる。球速が速いのでその球速差を活かして詰まらせてやりたいところ。本当であればコースギリギリにフォーシームとカットファストを投げ込む嫌がらせをしたいが、制球がかなり低いので真ん中に入ったら終わる
マイク・ナポリ

- 1B適性B76
- 捕手適性持ち
- 『鉄壁の内野陣』
TBシュワーバーと違いスプレーヒッター++持ちでもなく、守備もそこまでうまいわけでもなく、なんならハワードが実装された手前必要とも言いにくい。ゲレーロJRの方が使いやすい
松井秀喜

- 高い打力
- スプレーヒッター持ち
- クラッチキングで代打最高クラスの性能
昨年とほぼ同じ性能で実装。クラッチキングはパワー減少を防いだり、かなり場面を限定するがパワー+20するユニーク特能。バレルキング持ちでもなかなか難しいパワー99を容易に実現できる点で代打としては最強クラス。ただそれが発動しないとちょっといい代打レベルの性能になるので、あまり無理して追わなくても良い。多分また来年あたり実装される


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