評価はリアタイでの貢献度の比重高め。掲載順はOVRから降順。
- 2026年9月24日実装
- イベント:ラッフルチャレンジ
- 評価はリアタイでの貢献度の比重高め
- 掲載順はOVRから降順
- 単純にゲーム内での性能を評価しているので、現在の活躍は一切考慮しておりません
チッパー・ジョーンズ

- 特能最強セット(通常)
- 表ステータスオールA
- 何かと手薄なLFの適性C
- パワーA86
- 『三位一体』
- 『鉄壁の内野陣』
- 『至高の守備』
- 『スイッチヒッター』
ついこの間エディー・マシューズが出てきたのに、もう復活してしまった。スプレーヒッター++も含めた打力は文句なしで、守備走塁もリアタイオーダーに入るレベルなので普通に当たり。スイッチヒッターで右左を問わないのも初心者には嬉しい。明らかに初心者向けではないガチャに目を瞑れば
カル・リプケンJr.

- ミートだけで『三位一体』
- ミパ全同値
- 称号込みで表ステータスオールAか守備適性S
- パワー上昇量の多い特能
- 『三位一体』
- 『鉄壁の内野陣+』
- 『至高の守備』
前年に登場したバージョンから大幅に強化されて登場。打撃も守備もほぼ完璧に近いレベルの性能で、ミート+2、パワー+3されているはず。守備も適性A87で称号込みでS90になる。現状最強のSS守備はWBCBWJだが、それに次ぐ性能をしている。称号込みでの性能評価になっているが、称号が無くても普通に優秀なのでSSに困っているというプレイヤーは是非とも取っておきたいし、純正はいわゆる人権クラスの選手だと思われる。ただ最近オリオールズは必須級の選手が多いのでそこが辛い所
ブラディミール・ゲレーロ

- パワーA87
- 最強特能セット(通常)
- 外野のUT枠としても使える
- 『三位一体』
- 『鉄壁の外野陣』
昨年のPSHで登場したイエリッチを右打者にしたような性能をしている。LEではあるが、24年度から登場しているおかげで運がいいプレイヤーであれば、育成素材が貯まっていることもあるので、初登場OBに比べれば育成の難易度も低いのが嬉しい。ナショナルズは何かと戦力不足なのでぜひとも獲得しておきたい。称号がなくともそこまで使用感に差がないので、マスターにさえできれば起用できるのも嬉しいところ
ギャレット・アンダーソン

- 称号なしでLF適性A
- ミート同値で称号を選ばない
- 『三位一体』
- 『鉄壁の外野陣+』
今回のガチャでは珍しく魅力が守備力に偏っている選手。エンゼルスはS1でCF適性AのTBトラウトとRF適性Bのサーモンが登場しており、そこにLFの守備職人が実装されているので外野を一気に揃えたい純正勢からしても嬉しい選手の追加になっているはず。打力が若干物足りず、更に初登場の選手でもあるのでマスターまでの難易度が高いが、特訓10にしておくだけでも守備性能がずば抜けているので、ある意味お安く済ませることも出来る。外野の適性A持ちはそれなりに貴重で、LFであれば尚更
ジョニー・デイモン

- 今回最大の走力A87
- 称号レンジモンスターで『三位一体』、CF適性A、表ステオールAになる
- 守備積極
- 『三位一体』
- 『鉄壁の外野陣』
今回のガチャではハズレに分類されてしまうが、どうしようもないほど弱いというわけではない。走力AでCF適性B78と称号なしでも広い守備範囲をもち、更に守備積極、捕球Aで現状球団最強クラスのCFの可能性もある。
問題は今回のガチャの目玉は打力も守備力も高い選手が多い事、レジェンド選手なのでマスター自体が困難な事、更にBOSはラファエラのおかげでCFに全く困っていないということである。守備のいいCFが現役で手に入る以上無理して追わなくても良い
クリフ・リー

- 制球A85、スタミナA85という超高値の『三位一体』
- 特能のパワー減少量が多め
- 新球種Dスライダー
- 『三位一体』
- 『変幻自在』
- 『怪物球威』
- 『キラーピッチ』
ラリー・ウォーカーやケン・グリフィーJr.と同じガチャで昨年実装されているので二度目の実装。能力はかなり強化されており、表ステ、変化球自体は強化されている。ただ元からリアタイ向きの性能ではない事と、球速が遅めなので環境的に逆風。純正のリーグオーダーなら最強クラスと言ってもいいだろうが、無理して追わなくても良い。新球種Dスライダーがどこまで通用するかは楽しみだが、それだけでは結構きつそう
ブラッド・ペニー

- 球速が速め
- ツースプ、高速スライダー横カット
- 特能は優秀
- 先発みたいな表ステで中継ぎが出来る
- 『変幻自在』
- 『怪物球威』
- 『キラーピッチ』
正直特筆すべき長所などは無いが、球速が速く長所で述べた球種を持っているというオーソドックスな投手。ただドジャース的にはこのステータスで中継ぎがこなせるというだけでもかなり有難いので、持っていても良い。そういうレベルの選手がベッツから続いております
キース・フォーク

- 高速チェンジアップとシンカー
- ツースプ
- パワー減少量が多い特能
- 球威制球が高め
- 『変幻自在』
- 『怪物球威』
- 『キラーピッチ』
中々アスレチックスも良い中継ぎが連続して登場して羨ましい。力押しのトライネンと技巧派のフォークというタイプの違う投手で強力な中継ぎは中々他球団にはない強みである。斜め2種だけでも凶悪だがツースプもあるのでそういう攻め方が出来るのは嬉しい。懸念点は初登場であることと球速はCLの割には遅めということ。それでもかなり優秀ではある
ジョー・マウアー

- とんでもない数値のミート
- パワーA81の捕手
- スプレーヒッター++持ち
- 守備能力も十分高い捕手
- 『鉄壁の内野陣』
- 『フラットショット』
24年度以来の登場で、能力が強化されている。特能は変わらないが、ミートパワーがそれぞれ+1~+3の範囲で上昇。ちょっとだけ走力も上がっている。そして弾道2のスプレーヒッター++持ちということでHRを打つには慣れが必要だが、打球速度が速いので二塁打は量産できそう。前回登場時には物足りなかった守備能力が肩Aをはじめ強化されているのが嬉しい。ツインズ純正であれば必ず取っておきたい選手。仮に称号を付けられるなら素直にバレルブラストやパワーを上げられれば良いという手軽さも〇
ウバルド・ヒメネス

- 球威スタミナがA85で同値
- 球速がアホみたいに速い
- 特能がほぼ最強クラス
- ツースプ、横二種、高速チェンジアップとリアタイ向きの性能
- 『三位一体』
- 『変幻自在』
- 『怪物球威』
- 『キラーピッチ』
ロッキーズで唯一のまともな先発と言えるウバルド・ヒメネスの2度目の登場。ただ前回登場の時より球種が変わっており、高速シンカーが無くなった代わりに高速チェンジアップが追加されている。左右の揺さぶりは出来なくなったのでちょっと残念ではあるが、ストレート待ちには刺さりやすい高速チェンジアップ自体は悪くない。とにかくノーコンなのでリアタイでも制御が大変だが、ロッキーズ的にはラリー・ウォーカー並に貴重な選手ではある
ケリー・ウッド

- 球速がかなり速い
- SSファストとフォーシーム、二種スパイクカーブ
- なぜか中継ぎが出来る
- 『変幻自在』
- 『怪物球威』
- 『キラーピッチ』
1998年に1試合20奪三振の記録を作った名投手がついに実装。だが、そのシーズンではないので今後も実装の可能性がある。
ミジオロウスキーのような性能で、SSFと4シームをコースギリギリに投げるなり、二種カーブをぶん投げるなどいろんな攻め方が出来る。二種カーブだけでもある程度リアタイで通用する性能なので目立たないが、特能の出来は普通、他の球種はそれほどでもないので、通用する時とそうでない時の差が大きい投手といえない事もない
あ、普通に強いです。カブス純正は普通に獲得を狙いたいが、もし取れなくとも素材を1体は確保しておきたいところ
ライアン・ハワード

- パワーA88
- 最強特能セット(限定特能込み)
- 称号なしで守備B適性
- 『鉄壁の内野陣』
長所を列挙しているわけではないが、その長所が何よりも価値があるので結果的に今回トップクラスの当たり性能をしている。LEでありながら既に2度は実装されており、その超強化版の性能をしている。スプレーヒッター++にフルスイングを同時に持っている特能でリアタイ性能は化け物クラス。足が遅いとか気にならない性能をしている。更に守備Bとなっておりほぼ文句のつけようがない。純正は確実にとっておくべき選手。スプレーヒッター++持ちに称号込みでも適性Bの内野手はとりあえず獲得をお勧めする
ジム・トーミ

- パワーA87
- スプレーヒッター++、バレル持ち
パワーだけなら問題ないが、今回に限ってはハワードが強すぎるので要らない気がする。特能がラリー・ウォーカーと同じだが、ウォーカーは打撃にとどまらず走攻守三拍子揃っているからあの特能でもいいのであって、DH専でこの特能は正直見過ごすことはできない


コメント