- 2026年9月17日実装
- イベント:HRコンテスト
- 評価はリアタイ性能とスピリットリンクを評価しているつもり
- 評価はリアタイでの貢献度の比重高め
- 掲載順はOVRから降順
- 単純にゲーム内での性能を評価しているので、現在の活躍は一切考慮しておりません
- 以下に該当する選手は追加で高評価
- 野手なら『三位一体(野手)』
- おすすめ称号は以下の通り
- 野手ならパワーor適性上げてB以上になるor2つ以上の能力が同値可能なもの
ラリー・ウォーカー

- ミパ合計177とかいうアホ
- 前回も強かったのにそこからパワー+3
- 『三位一体』、『鉄壁の○○+』が称号レンジモンスターで発動可
- 特能の発動タイミングを問わない
- 特能の効果が優秀
- 『至高の守備』が発動
- 同球団で実装済み
- ダイヤストアで2体まで素材を確保可能
- OB選手なので凸や称号が困難
- ある意味課金必須
2年連続で登場、最強RF候補の一人。全野手中唯一のOVR100という圧巻の表ステータスが更にパワー+1になり、その他は据え置きの能力に。OBなのでマスターは難しいが、現在ストアで2体ほど素材を確保できるので、OBにしては素材の確保はかなり容易の選手。走攻守に隙が全くない選手で、更に一塁手もぎりぎりこなせるので起用もしやすい。限凸コーチを全て使ってでもマスター、称号込みにしたい選手。称号も実装されていることもあり一番の当たり
スペシャルで引けましたイエーイ
ケン・グリフィーJr.

- 『三位一体』が称号込みで発動
- 『鉄壁の○○+』が称号なしで発動
- 同球団で実装済み
- 特能の発動タイミングを問わない
- 特能の効果が優秀
- OB選手なので凸や称号が困難
2年連続で登場、最強CF候補の一人。能力はパワー+2された以外は据え置きなのでほぼ同じ使用感で使える。こちらも隙なくかなり優秀な選手なのでオールスターオーダーでも確保しておきたい選手。ラリー・ウォーカーと違い称号がなくとも鉄壁+が発動するのでマスターにするだけでもかなり強い。あまり課金が出来ない人でも強さを実感しやすい選手で、CF適正Aは偉大だと実感させてくれる。ジャッジとは強さが若干異なるが多分こちらの方が守備走塁が高い分、優秀だと思われる。NYY純正でかつTBジャッジを引いたプレイヤー以外は取りに行った方が良い。
もし称号を付けるならミ+1、パ+3のバレルブラスト。左ミートと走力で三位一体が発動し、更にパワーSまで行く。
ジェフ・バグウェル

- ミパ合計値172という高さ
- 前回バージョンより右ミート以外上昇
- 走力A適性Bの守備能力の高さ
- 『三位一体』が称号込みで可能
- 同球団で実装済み
- 特能の発動タイミングを問わない
- OB選手なので凸や称号が困難
24年に実装されて久しぶりの登場だが、同一球団で登場し、右ミート以外は大幅に能力が上がっている。個人的には走力がC→B、1B適性C→Bとなり、より使いやすくなった。更にパワーと左ミートも高くなり、特能もパワー特化となりリアタイでもオーダー入りすることができるレベルに。継承OK、純正は必ずほしい選手
ブレイディ・アンダーソン

- オリオールズのレジェンド
- ミパ合計169という高い数値
- 『三位一体』が称号込みで可能
- 特能の効果が優秀
- OB選手なので凸や称号が困難
- 初実装
- 特能の発動タイミングが限定される
- スプレーヒッターやフルスイングを持っていない
- ケン・グリフィーJr
25年にレジェンドが大暴れしたオリオールズの選手。走攻守三拍子揃ったCFとして、さすがにケン・グリフィーには劣るが、純正には十分な性能を持っている。パワーA88に特能全発動でパワー+12で100に到達。鉄壁+は発動しないが走力A適性Bの守備適性は純正的にはぜひ欲しい所。チャンスメーカー++は発動タイミングを調整しやすいものの、やはり限定されてしまうので使いにくさは否めないが、1番として起用できる能力は持っているので、この能力の高さがあれば、使いにくさと打撃能力の高さでつり合いは取れているのではないか。ミートも高いし
ゲイリー・シェフィールド

- ミパ同値169という高さ
- あまり左右差の無いミート
- スピリットリンク『三位一体』が称号込みで可能
- 他球団で実装済み
- 特能の発動タイミングを問わない
- OB選手なので凸や称号が困難
- 同球団でアクーニャJrがいる
- 守備走塁が物足りない
- ラリー・ウォーカー
26S1でドジャース版が実装されているがこちらRF。能力自体は申し分ないがRFは優秀な選手が多く、今回のガチャではラリー・ウォーカー、同球団でもスプレーヒッター++持ちのTBアクーニャJrがいるので、無理しなくてもぎりぎり許される性能。
大谷翔平

- スピリットリンク『三位一体』が称号込みで可能
- 称号で守備適性Cで守れる
- 現役選手なので凸がしやすい
- 全選手最多の実装回数
- 特能の発動タイミングを問わない
- 特能の効果が優秀
- スピリットリンク『三位一体』が称号込みでも不可
- 特能の発動タイミングが限定される
- スプレーヒッターやフルスイングを持っていない
久しぶりのエンゼルスバージョンだが、パワー最高値でしかも守れるというところが強い。それでも守備力が高いわけではないので、無理して守らせるよりはDHで二刀流起用してやった方が使いやすいとは思うが。無理して取らなくても良いレベルだが、マスターにできるのであればハズレではない
デーブ・パーカー

- ミパ合計170
- 『鉄壁の○○+』が称号込みで可能
- 実装済み
- 特能の発動タイミングを問わない
- 特能の効果が優秀
- ミートが高めなのでフルスイング発動でもそこそこミートがデカいまま
- OB選手なので凸や称号が困難
- 初実装
前回のパイレーツ版と比べかなりの魔改造を受けている。高いミートは若干落ちたがケン・グリフィーと同じレベルでパワーA87に上昇。更にスプレーヒッターとフルスイングを同時に実装されていて、こちらの方がかなり使いやすい。素材がかなり厳しいが称号のレンジモンスターを付けることが出来れば守備Aになるので、なにかと戦力が厳しいレッズでは嬉しい選手になるだろう
アンドレ・ドーソン

- 『三位一体』がミートのみで発動
- 同球団で実装済み
- 特能の発動タイミングを問わない
- 特能の効果が優秀
- OB選手なので凸や称号が困難
去年実装されたバージョンをそのままパワーを強化した能力。パワーA87にフルスイングとパワーは文句なしなので普通に誠也とかを押し退けて使いたい。走力Bなのが少し残念だが、適性Bなので守備範囲は問題なし。もし称号が出来るならパワーを上げるか、妥協して走力上げるでもいい。ミートで同値なので、称号選びに苦労しないのは素晴らしい
テオスカー・ヘルナンデス

- スピリットリンク『三位一体』が称号なしで可能
- 現役選手なので凸がしやすい
- 同球団で実装済み
- 特能の発動タイミングを問わない
- 特能の効果が優秀
- 守備能力が若干低め
年々守備と走力がくそになって行っている中でこのバージョン追加はえらい。現役なのでマスターどころか称号迄持っていきやすいのも素晴らしい。
能力はパワーは文句なしで、ミートも当人比ではかなり高い。走力もBあるので代走はいらないのも👍。今回一番の長所は特能でスプレーヒッター++にバレルフルスイングと完璧に近い。じみーにドジャース必須級なのではないか。オールスターオーダー的にはもちろんいらない
ヒュービー・ブルックス

- スピリットリンク『三位一体』が称号込みで可能
- 同球団で実装済み
- 『フラットショット』が発動
- スピリットリンク『三位一体』が称号込みでも不可
- OB選手なので凸や称号が困難
- 特能の発動タイミングが限定される
- スプレーヒッターやフルスイングを持っていない
前回実装時とほぼ変わらない能力で、特能の上昇量自体は高いがチャンスメーカー++は発動タイミングを選ぶ。1番固定にしたくとも能力がそもそも物足りないので使う気が失せる。さらに言うとナショナルズはCJエイブラムスがいるので、SSもライバルも強力。多分マジでいらない
ジョージ・ベル

- スピリットリンク『三位一体』が称号込みで可能
- 同球団で実装済み
- OB選手なので凸や称号が困難
- 特能の発動タイミングが限定される
- スプレーヒッターやフルスイングを持っていない
以前実装されたものよりパワーが+1されただけの手抜きバージョン。チャンス++がきつすぎる。無理して取らなくても良い。走攻守三拍子がレジェンドとしては物足りない
グレッグ・ボーン

- 実装済み
- 特能の発動タイミングを問わない
- スピリットリンク『三位一体』が称号込みでも不可
- OB選手なので凸や称号が困難
- スプレーヒッターやフルスイングを持っていない
前回はパドレスで実装されている。特能的には強化されているが、別に無理して取らなくても良い。多分まだPSHのイエリッチの方が強い
ケビン・ミッチェル

- 実装済み
- ミパ合計167
- スピリットリンク『三位一体』が称号込みでも不可
- OB選手なので凸や称号が困難
- 特能の発動タイミングが限定される
- スプレーヒッターやフルスイングを持っていない
パワー自体がかなり高いので魅力ではあるのだが、1番向きの能力ではない上でチャンスメーカー++は厳しい。SFは3BもLFも優秀なTB、LEが来そうなので無理して取らなくても良い
ティノ・マルティネス

- 同球団で実装済み
- 特能の発動タイミングを問わない
- フルスイング持ち
- スピリットリンク『三位一体』が称号込みでも不可
- OB選手なので凸や称号が困難
以前も実装されたがパワー+3された以外は据え置き、特能がプルヒッター++バレルフルスイングで超強化された。ベーブ・ルースよりも守備は良いので、同時起用も可。純正であればかなり有用な選手なので余裕があればとっておきたい。TBジャッジの後で余裕がある人はそう多くないと思うが
ジョシュ・ベル

- 『三位一体』が称号込みで可能
- 現役選手なので凸がしやすい
- スプレーヒッター++
- スピリットリンク『スイッチヒッター』が発動
- チャンスの発動タイミングが限定される
- パワー以外の能力は低め
今回唯一のスイッチヒッターという個性もあるが、スプレーヒッター++バレルという特能も素晴らしい。パワーも高くHRを打つことには困らないが、ミートの左右差が大きい上に、チャンスが残念。走力も低く守備も特別いいわけではないので、純正でも余裕がないならスルーしてもぎりぎり許される。


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